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おまけのページ
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今日の一言 von KR 14. Jun. 2026 もうすっかり夏本番っなお日和ですが、ついに駅前スーパーに銀色Carbeeが並び始めましたよ、うおう眩し〜いっ まずはかっぱえびせん、ポテチはまだかいな〜 昨今のナンやら不足で各業界に波及しているインク節約術 制限ある色数で、出来るだけ殺伐とせず(いやまあ世間にモンダイ提議したいんならケンカ腰でもいいケド)そこそこのユーモアを含みつつ如何に内容紹介というか、良さを表現することができるか、ここはパッケージデザイナーの腕の見せ所ってトコではあ〜りませんか? だいたい最近のパッケージって、食品のみならず雑貨等々華美度が過ぎるというか、やたらケバ度が増してるのは如何なモンか 一番気になっていたのはマンガ雑誌の表紙! 配色ケバケバでレイアウトも満々で押し競饅頭状態、雑誌名がほとんど隠れてしまって書店に平積みにされてると、どれがナンの雑誌かまったく分かりませんっっ 絵だってどれが誰の絵やら全く見分けつかないし(あ、これは別のモンダイ) 名称に対する敬意が感じられない扱いをしてるから、出版業界の衰退も至極当然ではなかろうか この騒動をきっかけにしてムダな贅沢削ぎ落して、デザインというモノの本質を、ここいらで考えなおした方がいいのではあるまいか 本当に上質なデザインは線一本でも立体感が、白黒でも充分色を感じさせると思うのだ そ〜いえば昔、無印◆品が世に出始めた頃の宣伝文句が「愛に飾りはいりません」だったように記憶してますが、あの頃の無印って色といえば透明か白かベージュでデザインにも愛想がなかったので、さすがにあの時は「いや少しは潤いが欲しい・・」と思ったけれど、最近は改良された様子だし☆彡 そして物事落ち着いたとしても、もう元に戻らなくてもヨイのでは そ〜いえば最近、心なしか新聞のカラー印刷が薄めになって、広告もパステルチックな色合いのが増えたような気が ああ〜ナンとなく目に優しい〜〜善哉善哉 最近目にしなくなったマンガの「2色カラー」、これも復活するかもね この分でいくと次回未年のお年賀は白黒で作成した方が良さそうな ま・羊だいたい白、もしくは白黒、それか汚れてベージュだし♪ |
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今日の一枚 Nr.1301 「Blaue Nerken」 人工物の色味は制限されようとも、自然物の色合いは変わり無しでございましょうや そんな気合いが注入されたのか、最近赴いたトコロに飾られていた花々がなかなかの配色←でございました その中でも真ん中の花、多分カーネーションがナンともな水色でございましたが、これは〜ひょっとして〜〜人工的に採色?? |