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おまけのページ
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今日の一言 von KR 10. Mai 2026
5月に突入したと思ったら既に1/3が過ぎ、もう新年度感も吹っ飛んで、4月開始の事々も日々に定着しております そんな4月始まりの朝ドラでアホなワタシ的に気になるコトが1つ 1度偶然出会ったヒト達が数年後に再び遭遇した際に「あ、あなたはあの時の??」「あらっっあの時はっ」てな事が何度か繰り広げられているのだけど、時間も経って場所も違って服装髪型見栄えも変わっているのに、よく気付くな〜〜とただただ感心 ワタクシ個人的に、物事出来事に関する記憶力はモノによっては時々執着に近いぐらいにあるけれど、ナンボにもヒトの顔を憶えるのが、ど〜にも苦手 まあ1度憶えてしまったら、人並みに憶えてられるとは思うケド、そこに至るまでに時間がかかるような気が・・・ 例えば、日々通う駅前の駐輪場の管理人のヒトが突然「KRさん」と声をかけてくるので「え?どちらさま??」と問うてみたら、なんと住まう共同住宅の同じ階の、長年お付き合いのある御近所さんっっ、ナンでこんなトコロにっっ? 向うは大分前から気付いていたらしいけど、ワタシは自転車の出し入れの際に顔を見ていたのに全く気が付かず、声をかけられてもまだ分からずでお恥ずかし〜〜 他にも、日々の駅前への行き帰りや街中でナンとなくすれ違う事が多く、道を譲ってもらったりとかのちょっとしたきっかけで、顔が合うと会釈する程度の顔見知りのヒトがいるのだけど、そのうちの1人がいつもバイクにヘルメット姿ですれ違っていたのが、たまにヘルメット無しで自転車に乗ってる事があり、そうなるとワタシの方はまったく分からずで、あちらがナンと無く怪訝そうな表情をしていたので「あれひょっとしてもしかしてあのヒトとあの人は同じヒト?」と気付くのに数ヶ月かかったのでありました、え〜ん 更にすれ違いざまに「あら、こんにちわ〜」と親しげに声をかけられて「あ・ども〜〜」なんて返事して別れたあと「誰??」てなヒトもいたりして、ワタシゃ今年の大河の徳川家康かよっ、え〜〜ん ど〜やらワタシはヒトの事を顔ではなくシチュエーションや髪型眼鏡などのエレメンツでしか認識してない模様 ゆ〜てナンやケド、顔に特徴のないヒトっておりますやんっ いつも会話を交わすレジのヒトやら店員さんやらお医者さんや看護師さんやら介護士さんやらヤクルトのお姉さんやら、会うべき場所で会ったら分かるけど、思いがけない場所で会ったらもう分からん(まあみんな普段制服着てマスクしてるけど) 逆に、世間のヒトはナンでヒトの事が分かるのだ?? ワタシなど季節によって髪型も違うし上着も違うし、特に最近はマスクを装着してるのに、何故ワタシって分かるのか??? ひょっとしてワタシ挙動がヘン?? |
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今日の一枚 Nr.1296 「Million Warde Smooqe」 桜も散りツツジも終わり、次は薔薇の季節が到来♪ 薔薇で思い出すのは一時大流行した曲「百万本のバラ」 元はラトビアの曲で露西亜で流行り、日本では日本語訳詞で何人もの歌手が歌ってたけど、はてこれって日本だけの現象? 気になったので露西亜人に問うてみたら、北欧東欧諸国語、特にフィンランド語でのカバーが多いとのこと 変わったところではアッシリア←やイランの歌手もカバーしていて、これはじっくり聴きたいですなあ♪ |