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■ 南千葉(高滝ダム)トーナメントエリア及び禁止エリア ■ |
| 各エリアの文字をクリックする事で航空写真にてエリアをチェックできます。 |
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下流方面・・・・・沢又橋まで(下流へ向かい桟橋を出発してから2本目の橋) (ボート進入禁止の看板有り) 上流、古敷谷川方面・・・・・エリアフリー(行ける所まで行ってOK) 上流、養老川方面・・・・・里見橋まで(養老川上流方面へ向かい桟橋を出発してから3本目の橋) 注1) 禁止エリアの境界の橋について船が境界を越えない限りキャストしたルアーは境界を越えてもOKとする。 なお禁止エリアの境界線はトーナメントエリアから見て各橋脚の橋脚奥側を結んだラインとする。 |
08/08/01改訂(第1浮き漁礁を除外) 09/01/20改訂(ブイより外側10mの制限を撤廃。外側のブイより内側を禁止エリアとする) 09/01/20改訂(水生植物園内を禁止とする) 本湖、第1〜第3まで3つある浮き漁礁の一番外側にあるブイ以内のエリアの航行とキャストを禁止 注1) 最上流の第4漁礁は崩れかけており漁礁としての役割を有しておらず、また土砂の堆積により航行等に支障が出るために08/08/01より禁止エリアより除外とする。。
注2) 外側のブイへのキャストは禁止。 |
スポーニング時期に高滝湖が定める養老川上流の浸入禁止期間の養老川上流の浸入禁止 注1) 浸入禁止のロープが張られたヶ所からの上流側への侵入と、ロープを超えたキャストは禁止 |
・ 桟橋、旧噴水回り、各オブジェへのキャストはOK ・ 境橋スロープ近辺より上流部は年々浅くなって来ている。万が一の為にオールは必ず載せ、座礁しないよう各自十分気をつけて航行する事。 (座礁した場合、TKKのエンジン船はスロープより上流は浅くて入って行けないので救出も出来ません。自力で脱出するしか手はありません。) |