S−PAL福島




福島駅ビル、ルミネはS-PALに生まれ変わり 2004年3月20日に再オープンしました。 たくさんのテナントが入居した集合ビルで、主に若者向けの店舗形態となっています。 1F部分もかつての東口駅構内まで店舗として使用し、 雰囲気もルミネ時代とはひと味違った風に見えます。 1階は主に銘店街・薬局・飲食店など、 2〜3階はティーンズ主体の女性向け衣料や婦人服、 4階は無印良品やCD店などが入居しています。 なお、店名変更は経営主体がS-PAL仙台と統合されたためで、 郡山の駅ビルSUNCITYもS-PAL郡山としてリニューアルオープンされています。 店舗2階には、JR改札「エスパル口」が設けられています。



前身の福島ルミネ。 ルミネ当時は建屋までの通路は福島駅構内だったが、現在は改札前までが 店舗として使用されている。