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もんがる シズ敗北パイズリ分岐(意訳)

シズはあなたの負け姿を嘲りの眼差しで見つめ、
くノ一訓練生たちは興奮しながらクスクス笑う。
シズは訓練生たちの方を向き、威厳がありながらも官能的な声色で話しだす。

「少女たち、どうすればいいかもうわかっていますね」

シズが指を鳴らすと、くノ一訓練生たちは急にあなたを取り囲み、
風のようにすばやくあなたの服を脱がせてしまう。
あなたは何もすることができないまま、気付かぬうちに仰向けで寝かされてしまう。
完全に裸で、両手と両足は床に巧みに隠されたいくつかの金輪にロープで拘束される。

あなたはもがいて居心地よくなろうとしたが、床から全く動くことができない。
その様を全方向から取り囲む訓練生たちが注視している。
シズの分身の二人が色っぽい眼差しを浮かべながらあなたの両側に寝そべり、
シズ本体は意地悪な笑みをうっすらとマスクで隠しながら、大の字になったあなたの前に支配的に立っている姿をあなたは見ている。

「生徒たち、今日はメザマシ(※主人公の名前)が講義の手伝いを志願しましたので、
乳技の実習をしていきましょう。
主にパイズリに焦点を当てていきます。
パイズリはtitfuckという名前で知ってるかもしれませんね。
将来、あなたの対戦相手に一番うまく使用する方法をしていきますよ。
このレッスンは、どうやって一緒に動くか、連携テクニックを活用する方法を理解するのにも役立つでしょう。」

シズ本体は生徒たちの方を向くためにあなたと逆向きになり、
二人の分身が少し官能的な笑みを浮かべながら、
横からあなたに近づき、あなたの顔を柔らかな乳房に押しつけ、
あなたの顔は柔らかく包み込まれ、心地よい温かさに押し包まれて
あなたの聴覚はもう包み消されてしまう。

<快感度10%...>

分身たちが優しくあなたの頭部をおっぱいでスリスリし始めると、
はっきりわかるほどの女の匂いがあなたの鼻腔を満たし始め、
あなたは静かな喘ぎ声を発してしまう、
そしてあなたはリラックスし始めて逸物がゆっくりと硬くなり始める。

<快感度20%...>

「このような技は小さな胸の人にも可能ですが、大きな胸の方がはるかに効果的です。
しかし、こういう技に興味があるなら、現在の状況にがっかりする必要はありませんよ。
あなたたちはみんな成長期のサキュバスなのですから。
胸のサイズは劇的に、急速に変わることができると個人的に証明してみせることもできます。
自然的成長であれ、魔術であれ、別の方法であっても」

何人かの訓練生たちがくすくす笑う声がぼんやりと聞こえる中、
二人の分身が胸の谷間の間であなたを責め、窒息させて、
時にはいい匂いの女の媚香をまともに吸い込まされてしまい、
心地よい快楽の波があなたを満たし、
あなたの肉棒は完全に勃起して、外気にそそり立つ。

<快感度40%...>

「残念ながら、このレッスンの最後まで生徒の参加はほとんどないでしょう。
ですから、終わりまでにできるだけ習得できるよう、よく見ておくのですよ」

顔に押しつけられた圧迫おっぱいの谷間の隙間から、
シズがあなたの方を向いて膝上体勢に持ち込むのがあなたにはかすかに見えた。
しかしあなたにはそれに備える時間がないままに、
彼女はあなたの硬い男の象徴を着衣のまま乳肉の間に包みこんでしまい、
彼女がおっぱいをあなたの肉棒の周りでゆっくり、優しく円を描くように転がしだすと、
あなたは唇からさらに喘ぎ声を発してしまった。

<快感度60%...>

二人の分身はさらに官能的な笑い声をあげながらあなたの頭部を胸の間で圧迫し、
最後に身体を離す前に、ゆっくりとおっぱいをあなたの身体の下のほうに腹部の方まで動かし、
(顔面が解放された)あなたがハァハァと息切れしている間に、
シズ本体は逸物の周りにおっぱいをゆっくりと転がし続けている。

<快感度85%...>

「見てわかるように、メザマシの男根はすでに私の胸の中に埋もれています、
そして私の分身たちが胸を使ってゆっくりとここまで高めた後なので、
彼の逸物が、寄せては返す快楽の波にだんだん飲み込まれていくのがわかるでしょう」

彼女の言葉を中断するかのように、シズは不意に動きを速め、
非対称の動きを描いて肉棒におっぱいを激しく擦りつけてくると、
あなたは至福の叫びをあげ、
柔らかい胸の谷間に挟まれた肉棒は、快楽が滝のように降り注ぐたびに、さかんにヒクヒクする。

<快感度120%...>

そして、シズの強力な動きによってあなたは絶頂感に身を震わせていながら、
両手両足が床にきつく拘束されているせいで身体を引きつらせることしかできずに、
彼女の分身たち両方があなたの全身に降りてきて優しく乳房をお腹に押し付け、
すぐにシズに加勢しようとしているようだ。

<快感度145%...>

「こういった類の技のキーポイントは。乳房で逸物を完全に埋もれさせて、
優しく抵抗力を削り取り、それから寄せて返す快楽の波でゆっくりと絶頂に導いていくことなのです…」

シズは急に2つの乳肉で同時に搾りあげ、
圧倒的な乳圧が疼いた男根を包みこむと、
あなたは絶頂の高い声をあげさせられ、
限界を超えた男根が弾け、熱いザーメンを乳の谷間の柔らかな海にぶちまけたが、
一滴たりとも彼女の胸から逃げられないままにあなたは喘ぎ続けた。

<快感度0%...>

「強烈な乳圧で彼の抵抗を砕く前に…」

あなたが射精し終わるちょうどその時に、
シズはヒクヒクするちんぽを胸から解放し、
あなたは地べたでヒクヒク震え、
絶頂の余韻に囚われている。
彼女は立ち上がり、熱心に観察している生徒たちにねばついた迸りを見せつけた。

「もし『沈み込む快感』が正しく実践されたなら、
私が実演したとおり、彼の精液は一滴も胸からこぼれ落ちることはありません。
とんでもなく激しい射精をしたのでなければ」

彼女がすばやくザーメンを吸収すると、紫の光が彼女のまわりに漂い、
二人の分身たちが突然、乳房をあなたの身体に寄せてきて
男根を柔らかな乳肉の間に捕えてしまい、
あなたはついさっきの絶頂から回復しようとしているのに
また快楽に身震いさせられて、
分身たちはあなたの男の象徴を柔らかいおっぱいの間で優しく圧迫する。

<快感度30%...>

「こういう技の名前は概してすべて水をテーマにしています、
そして同じ方法で技を活用しようと思うなら、
あなたの乳房を水でできた大きな身体のように扱い、
男根を中で溺れさせ、男性に波のような快感を送りこみ、
乳圧をかけたまま強い至福の絶頂に追い込む必要があります。」

説明の間もずっと、二人の分身は優しく乳房を逸物に擦りつけ揺らし、
やがて彼女たちは一緒におっぱいを押し付け、ゆっくりと気持ちよく搾りあげる動きに移行してゆく。

「このように、胸が大きいほどこういう技は効果的になりますが、
一組以上の胸を使った場合も同様に効果的になります、
それを今、分身たちを使って実演していきます」

分身たちの両方が、ゆっくりとした圧迫から、
完璧にシンクロした螺旋の動き方であなたのヒクついた逸物に
いやらしく乳房を擦りつけるように移行していくと、
あなたはうめいてしまい、
男の象徴が柔らかな乳肉にすべて包み込まれる心地よい渦巻の中に
捕われてしまったような感じがする。

<快感度65%...>

「私が与えた最初の絶頂によって彼の抵抗力が下がっているので、
彼はいま特に敏感になっています。
彼の逸物が谷間の海の間で押し潰されると
私の分身たちが与える大きな快楽の波によって、
メザマシの理性的思考が洗い流されるのをすぐに見ることができるでしょう。」

分身たちは柔らかい乳房を一緒にきつく押し付け、
同じ過程(=パイズリ射精のこと?)をまた繰り返す前に
円を描くような動きをゆっくり速くしていく。
あなたは不規則な快感に喘がされ、
おっぱいの谷間の無限の深さから股間にもたらされる強烈な圧力で
前回よりももっと大きな絶頂が近いのを感じた。

<快感度100%...>

心を折るほどに気持ちよすぎるおっぱいの乳圧責めで
一瞬ごとにどんどん夢心地になってゆき、
絶頂感に震えるあなたがもうこれ以上は無理だと思ったとき、
彼女たちはおっぱいの間で逸物をきつく搾りあげ、
あなたは絶頂の叫びをあげて
柔らかな谷間の間に濃い精液を噴き出させられた。

<快感度0%...>

あなたが絶頂に震えている時でさえも
彼女たちは圧倒的に気持ちいい動きを続け、
おっぱいの無限の海からザーメンは一滴も逃げることができないまま
あなたが出したものは全て紫の光を放ちながら彼女たちが吸収し、
精神を痺れさせるような絶頂感に洗い流されたあなたは地べたでピクピクさせられる。

<快感度25%...>

「見てわかるように、メザマシはすでに自分を完全に見失い、
私の分身の乳房の間で快楽に溺れています。
しかし、彼はまだ理性的思考に固執しており、
これ以上は気持ちよくなれないなどと思っているのでしょう。
でもありがたいことに、この技は2人同時で終わるわけではありません」

あなたは絶頂にあえぎながらも、鋭くシズを見上げた。
彼女は再び膝上体勢をとり、いやらしく大きな胸を手で持ち上げ、
分身の胸の上に魅惑的に弾ませる前に、
あなたの逸物を溺れさせているまさに乳の海に
さらなる沈み込む乳圧を加える。

<快感度60%...>

彼女の乳房の重みが他の二人の螺旋のように圧迫する動きの上に加わり、
前よりもさらにもっと気持ちよくなりだすと、
あなたの呻きはさらに強くなり、
彼女が両乳を分身たちの乳の上に下ろし、
すでに大きかった快楽をさらに倍加させると、
あなたは純粋な混じりけのない恍惚感で締め付けられたような叫び声を発することしかできずに、
逸物は絶頂の快楽を感じながら脈打ち続ける。

<快感度125%...>

「ああああぁぁぁぁ?!!!」


胸に挟みこまれながら噴出した精液の全ての滴りを
彼女たち三人はたやすく吸収していき、
ザーメンがとめどなくあなたから湧き出し、
静かに胸を揺らされるだけで、あなたは痙攣することしかできずに、
快感の電撃があなたを撃ちぬくと、精神が帯電させられ、
神のようなやわらかいおっぱいの事以外の、
あらゆる考えが洗い流されてしまう。

<快感度175%...>

訓練生たちがあなたの窮状をニヤニヤしながら観察して、
あなたが地べたで痙攣しながら
逸物が壊れた蛇口のようになって先生に射精しているのを熱心に見つめているのを
あなたはうすうす認識している。
しかしあなたは強烈な恍惚感に襲われ、他の事なんて何も気にすることができない。

<快感度250%...>

「今は見てのとおり、メザマシは本当に快楽で自分を見失っています、
果てしない深さに見える私と私の分身の胸に溺れています。
これは男性に乳房をもっと押し付けると、どのように技が増幅されるか示す、良い例でしょう」

これから先に何が起きるのかうっすら認識すると、
快楽に犯された心にこの先への恐怖が這いより始め、
シズはあなたの眼に恐れと正気が宿るのに気付くと、
扇情的でほとんど邪悪なまなざしをあなたに放つ。

<快感度260%...>

「ふむむ…二人の分身に私の乳房を追加すると
メザマシがどれほどの快楽をさらに受けるのか、
皆がわかったことでしょう。
それならもし皆が全員でおっぱいを彼の体に押し付けたらどうなるのか
疑問に思っているでしょうね。
私たち全員にとって、これはよい実験になるでしょう。
だから恥ずかしがらないで」

果てしなさそうな人数のやる気あふれる訓練生たちが
あなたを全方向から取り囲んでいるのを見渡してしまい、
あなたの心にまだ残っていたかすかな正気の部分は悲鳴をあげるが、
柔らかい胸が全身の至る所にいっぺんに押し付けられると
完全に沈黙させられてしまうだけなのだ。

<快感度300%...>

両乳が肌に一度に押し付けられるのをはっきり感じることができるたび、
おっぱいの海のさらなる深みへと沈められ、
あなたを襲う快感がさらに高みへと到達するのを感じることができるたび、
時間自体がゆっくり減速するように思えて、
あなたは恍惚の叫びをあげ、パニック状態が引き起こされ、
やがて顔までおっぱいに覆われてしまい、
乳房の波の下で沈黙させられてしまうのだった。

<快感度700%...>

あなたの全身が完全に柔らかな胸に沈められ、谷間の中で溺れさせられ、
白くて熱い恍惚感が、洪水のようにあなたの心を壊し、引き裂いていく。

<快感度800%...>

おっぱいがあなたの肌に押し付けられるそれだけの感触で
あなたの逸物は永久に脈打ち続け、射精し続けるので
生徒たちがそれを笑うのが微かに聞こえる。
しかしあなたはもう快楽の深みに溺れ、敗北してしまったので
いま感じている強力な快楽と乳房に対する愛着が増すこと以外何もできない。

<快感度900%...>

まるで見合わせたかのように、訓練生全員が
シズと分身たちの愛撫する動きにタイミングを合わせて
静かに乳房を揺らし始めると、
あなたは幸せそうに快楽の声をあげ、
あなたが永久にその中で溺れさせられている
圧倒的にすごい乳圧の上へと
静かな快感の波があなたを洗い流し始める。

<快感度1100%...>

一度にあまりにもたくさんの胸が押し付けられたことで
すでにずっと痙攣し続けているのに加えて、
彼女たちの乳房が前後する動きのたびに、あなたの逸物は小さな絶頂に脈打ち、
ほんの小さな理性的考えさえも粉々になり、
あなたは同時に二重の絶頂感に襲われる。

<快感度1300%...>

静かに漂う快感の波に抗うようなことを何も考えずに
柔らかな至福の海の中でふわふわ浮かび、
波に自分が洗い流されるような感じでリラックスしていると
あなたは信じられないほど現実から分離されていくのを感じ始める。

<快感度1500%...>

全ての乳房があなたの身体を同時に擦りおろし、
あなたは声も意志もない呻きを漏らし、
あなたを走りぬける恍惚の乳圧が増し、
あなたはもっともっと深い快感の海へ、
彼女たちがあなたのために創りだした快感の海へと沈められ、
あなたの頭の中は完全に空っぽになる……

<快感度1800%...>



あなたの胸フェチ度が大きく上がってしまった!

しばらくして、あなたははっと強く息をして、
完全な敗北感を感じながら、小さな正気の様子が戻ってくる。
そして、脳みそが何があったのか断片をゆっくりとつなぎ合わせようとする前に、
まだ近くにいた何人かの訓練生たちが混乱しているあなたに
ニヤニヤしているのを見ることができる。

<快感度0%...>

シズがあなたを優しく見下ろしているのに気付き、
あなたは何が起きたのかを思い出し始める。
そして彼女はあなたの頭を引き締まっているが柔らかい彼女の膝に乗せ、
優しく指であなたの髪を撫でていて、
そんな時、疲労の波があなたを襲う。

「大丈夫ですか、メザマシ?
あなたはレッスンの終わり近くで気絶しました」

あなたはおっぱいの海について何か言おうとして、
シズは静かに笑う。

「私達があなたの精神をひどく壊しすぎなかったならいいのですが。
少なくとも、乳房についてあなたが全く新しい評価をするのは確かでしょう」

あなたは首をかしげたが、それは肯定に近い感じで、
彼女はあなたの顔に近づき、彼女の声は優しく囁き、
あなたは骨にしみる疲労感に全身を満たされ、意識を失い始める。

「私が思っていたより少しあなたにとって強烈すぎたようで申し訳ありません。
あなたの精神が溶けていくのを見た私の生徒たちが興奮しすぎてしまいましたし
私も自制することができませんでした。
私のことを許してくださいね、メザマシ」

あなたは目をしょぼしょぼしながら周りを見たが、
視界はますます暗くなり始め、何人かの生徒たちがまだ近くにいるのがわかり、
生徒たちは先生があなたの面倒を見ているのをうらやましそうな目で見ていて、
あなたはぼーっとしながらこれはアフターケアの授業の一種なのだろうかと思っている。

「私と一緒にリラックスして、そのまま気を失っていいんですよ。
ずっとあなたと一緒にここにいますから」

あなたの目が閉じる前に最後に見たものは彼女の柔らかい微笑みで、
彼女は優しくあなたの髪を撫でてくしゃくしゃし続けて、
あなたは癒しの波に洗われるような気持ちで
暗闇があなたを襲い…



Lillian

「あぁ?! メザマシ!? これはいけません!
聖水を持ってきますね!」

※いつものやつ

MonGirlDreamsの英語のエロテキストがいい感じなので無許可で翻訳してみました。
1シーンだけでも結構大変だった…

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