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VS女子高生 プロローグその2〜太ももプレスで口封じ〜

【登場人物】福長莉奈:高校2年生、足コキが得意。チアリーディング部。
      田坂哲:高校2年生。福長莉奈の元・彼氏。西高校野球部元・エース。


田坂「はあ、はあ、うっ」

田坂はリナと別れてからずっと足コキが忘れられない。
1年ほど前に彼も瀬野博と同様に、徹底的に足コキで搾り取られ「廃棄」されていたがその時の電気あんまの衝撃はいまだに田坂の股間に残っていた。
田坂「うっイク!」

悲しいかな、屈強な野球部元エースは毎日のように足コキを思い出してはオナニーしていた。使い古したリナの紺ソックスを自分の雄々しいイチモツにこすりつけ何度も精を放出する。
田坂「あああリナ!リナ!」
シコシコシコシコシコシコシコシコシコ
オナニー中はいつも「廃棄」された時を思い出す
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(回想シーン)
リナ「弱すぎるんだけど。真面目にやってる?」
グリュグリュグリュグリュグリュグリュグチュグチュグチュグチュグチュ
リナは田坂のイチモツを太ももで挟みつつ、すごい勢いでもみくちゃにした。

田坂「ひうっ、ふあ、あああああ! そこおぉぉ!!」
田坂がリナの上に乗っている状態だが、急所を的確に責めているリナが主導権を握っていた。

リナは冷めた表情で田坂の玉袋を、むっちりした色白な太ももを用いて念入りにしごきあげた。
グリッグリッコリッコリッグリッグリグリッグリ

リナ「あたし、言ったよね。弱い男には興味ないって。今日で哲とのバトルファックは三戦目で、私の連勝中。三回負けたら別れるって約束覚えてるよね。」

田坂「くっ…いつもお前は俺が疲れている時を狙ってるよなあ?そんなんで勝ち誇られてもよお…あああ!」

リナは、戦で疲弊した武将が遊女に寝首をかかれて討ち取られたという逸話を思い出し、一層田坂に対する興味が薄れていった。

確かにリナは、田坂の部活動の後を狙ってBFをしていたが男女の体格差も考慮してほしいとも思っていた。
ただ、田坂からしてみればリナは県内でも一二を争うほど運動神経抜群な上に、チアリーディング部で鍛えあげた肉体をもつ女子である。野球部の田坂と同等の体力をもっているのではないかと感じる時もある。

野球部男子と同じくらい筋肉質な女子高生の太ももに飲み込まれている情けない男のシンボル。
田坂は自分の敗北の時を待つしかなかった。

リナ「あっそうだ!せっかくだから新技の練習台になってよ!技の名前はねー…『太ももプレス』笑。」

リナはスベスベの膝で亀頭をこすりあげた後、ムチムチの太もも全体でペニスと陰嚢を何度も高速で、かつ優しく挟み潰した。
何度も挟み潰す。まるで高性能なプレス機のごとくリナの足が動く。
この動きは毎日のチアリーディング部でのトレーニングの賜物でもある。

リナ「100回耐えてねー」

無慈悲な宣告。

しかしもう田坂の頭の中には、リナの太ももに挟まれることによって得られるであろう快楽しかなかった。

グッチャグッチャグッチャグッチャグッチャグッチャグッチャグッチャ
ドピュッ、ピュルルルルビュビュっドピュ
田坂「ううっ!はぁっ、はぁっ、はぁっ、はぁっ……」

ドピュッ グッチャグッチャグッチャ…
連続して敗北の証を垂れ流す田坂。しかしリナは攻撃の手を緩めなかった。
グッチャグッチャグッチャドピュッぴゅグッチャグッチャグリグリグッチャ
精液をプレス機の潤滑油として活用するため、リナはときおりグリグリと太ももに精液をすりつける動作を加える。
田坂の精を徹底的に搾り取らんばかりに。
グリグリグッチャピュッぴゅグッチャグッチャ…

リナ「100回達成!何回イッた?」
田坂にはもう答える気力はない。

リナ「まあいいや。じゃあ今日もあたしの勝ちね。お別れの電気あんまでおしまい。」
満足そうな様子でリナは田坂の両足を脇に抱え、きれいでかわいらしい素足でしなびた男の象徴をふみつけた。

リナ「元気ないねー弱らせすぎたかなあ」

そのまま田坂は気絶した。
この後目を覚ました田坂は、ようやく自分がリナに完膚なきまでにたたきのめされ「廃棄」されたことを実感した。
「オカズとして使ってね」というメモ書きが添えられたリナの紺ソックスだけが手もとに残っていた。
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田坂「はぁっ、はぁっ、はぁっ、はぁっあ」
ドピュッ、ピュルルルルル…
いつもあの太ももプレスを思い出しては、リナの靴下でシコる日々を続けていた田坂。
別れた後、逆にリナのこと、太ももに夢中になってしまい野球部もやめてしまった。
野球部エースだったはずが、いまやただの靴下オナニーばかりしている変態男になっていた。
それだけでなく、リナには足コキしてほしいなどと連絡するなど、完全にM男に堕ちていた。
当然リナは無視していた。新しい彼氏の瀬野との恋愛に夢中でもあったから。
リナに振り向いてほしい田坂は瀬野に、リナの「廃棄」グセを告げ口した。

「福長莉奈は、彼氏を酷い方法で捨てる女だ」

もともと野球を通じて知り合っていた瀬野に、そのような内容の情報を提供した。
最初は懐疑的だった瀬野も、リナとの関係が冷めていくにつれてこの「警告」は真実なのではないかと感じるようになった。
結果的にこの告げ口によって、瀬野も「廃棄」されてしまうことになるのだが、このような情報を流した田坂をリナがそのままにしておくはずがなかった。

「口封じ」 これがリナの選択だった。

リナ「久しぶり〜。変態男。」
田坂「本当に来たのかよ…」
リナは、チアリーディング部の練習後に田坂の待つホテルの部屋に約束通り来た。

「リナが定期的に足コキするかわりに、田坂はくだらない噂を流さない」という取引をするために。

田坂(相変わらずいい脚してんなあ。)
リナはいつもの制服姿、きれいでむっちりとした脚、それを際立たせる紺ソックスという女子高生の黄金パターン。
部活後のシャワーで、シャンプーのいい匂いもする。

リナ「じゃ、早く終わらせよ」
いつものようにリナが田坂を押し倒す。慣れた手つきで男のズボンを下ろし、イチモツをむきだしにする。
太ももを使いイチモツをこすりあげる。
コキコキコキコキコキコキコキコキ

田坂「ああっ、はあはあ、リナあ!」
田坂はようやく再会できた悪魔の太ももに我慢できず、体位を変え、リナの上に乗る。
リナ「え、ちょっと!何すんの!」
一方的にリナの紺ソに自分の男のシンボルをへこへことこすりつける。

一瞬あわてたリナだったが、すぐに冷静になり、
リナ「もっといいことしてあげる」
と心の中でほくそ笑みつつ言い、イチモツ全体、竿と陰嚢を両太ももでしっかりホールドする。
リナ「太ももプレス。好きでしょ」

パンっパンっパンっパンっパンっパンっパンっパンっ
勢いよくイチモツを挟み潰す。

田坂「うっ!ああ、ああ、いい!」
パンっパンっパンっぐちゅパンっパンっパンっぐちゅ
痛みと快楽の絶妙なバランスのMに堕ちた田坂は完全にリナの術中にはまってしまった。

パンっ!パンっ!パンっ!
田坂「もうちょっと優しく…」
以前の太ももプレスより力強さを感じ、今更ながら自分のイチモツを心配しだした田坂はリナに快楽の増強を求める。
リナ「じゃあ、これくらい?」
この時、リナはやっと本当の企みを実行に移すことができるとホッとした。

リナ「ふん!」
グチャア!
無防備な男のシンボルの内の一つが女の武器、太ももによってあっけなく粉砕された。

田坂「!?」
言葉にならない苦痛が田坂の股間を襲う。

リナ「痛い?変態男のあんたには金玉はひとつで十分でしょ?」
リナは、苦痛で身動きできない田坂を仰向けにころがし、攻撃した箇所をグニグニと触って調べる。

リナ「もう一つの玉は残してあげたから、まだ使えるんじゃないかなあ。太ももプレスってのは、もともと男の玉をバトルファックの試合中に潰すための技なんだよ。」

田坂「グええ…くそ女あ」

すかさずリナは男の急所の真上に足を乗せる。

リナ「もう一個を潰されたくなかったら、もう変な噂は流さないでね。あと、足コキされている時の恥ずかしい動画も今こっそりとってるんだけど、こればらまかれたくないよね?」

田坂「わかった…わかったから、足をどけて…」

リナ「わかれば結構。あ、あとこの名刺のお医者さんに治療してもらえるから今から行った方がいいよ。」
リナは、「後処理」をしてくれる闇医者も用意していた。

こうして口封じに成功したリナは、バトルファックの実力も着実に向上させていったのである。

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