5564

VS女子高生 プロローグ

【登場人物】福長莉奈:高校2年生、足コキが得意。チアリーディング部。
      瀬野博:高校2年生。福長莉奈の彼氏。野球部キャプテン。

コキコキコキコキコキコキコキコキコキコキコキコキ・・・
リナは博のペニスを両足で挟んで念入りにコキあげる。リナはチアリーディングできたえたほっそりとしているが形の良い足でもうすでに何人もの男をぬいてきた。
太ももは男子運動部員のそれと同じくらい太いが、それがまたいいと学校では何人もの男子の“オカズ”となってきた。
顔も菅野○穂似の美人であり、野球部キャプテンの博とセットで学校ではあこがれの的である。

博「あっイク!」
ドビュドビュどびゅりゅりゅうううう

リナ「すごーい。もうこれで今日6回目だね。さすが博だね。」

博「リナの足コキすげえ気持ちいいよ。でも本番してから足コキって疲れない?足つらない?」

リナ「え、これくらい大丈夫だよ。部活でいつもこれよりきついことしてるから。でも博にはかなわないなあ
〜精力絶倫だよね。だから大好き。」
博「俺の体にしか興味ないの笑?」

リナ「体の相性がいいってのも重要だよお」

実際、リナが博と付き合っている理由は博の体だった。何度射精しても尽きない性欲が一番。そしておまけは、古代ギリシャの青年像の彫刻のような肉体。これがお気に入りだった。あとは野球部キャプテンでクラスの人気者というブランドがほしかったのだ。

しかし・・・

リナは最近、博の精液の量が減ってきているように感じるときが多くなってきた。
それだけでなく、ペニスの硬さも並みの男程度でリナが満足できるようなものでもない。

リナ(BFしても私が勝っちゃいそうだしなあ。あーあ、これはそろそろ「廃棄」かな)

リナは中学生の頃から、自分よりも“弱体化”した彼氏とはすぐに別れるようにしている。それを自分の中で「廃棄」と呼んでいる。
廃棄の儀式はいつも同じで、足コキで精液を搾り取ること。
何回も男のシンボルを足で踏みつけたり、太ももでつぶしながら、搾り取って極限まで弱らせる。
そして何も抵抗できなくなったところで、電気あんまでとどめをさす。
これでリナはもう二度とその男と会うことはない。なぜなら、ほとんど男のほうがリナを避けるようになるからだ。
男にとってはこの儀式は最悪の屈辱だから。リナは倒した男の無様な姿を写真に残し、口止めも抜かりない。たまに完全にM堕ちした男が足コキしてくれと懇願しにくるが・・・

リナ(リミットは来週の土曜日かな。それまでに博が復活しなければ捨てよっと)

リナ「来週土曜日、試合の後に会えない?私も応援で来てるし。」

博「えっ、いいけど、今日みたいに何回もイケるかなあ。ちょっと自信ないな、今週は練習長いし模試の勉強もしないといけないし。」

リナ(おっさんかよ。)「え〜? いいじゃん」

博「わかったよ・・・」

そして土曜日・・・

試合は博の注意散漫なプレーにより逆転負け。

リナ(部活もダメ、と。今日の対戦校のエースにでも乗り換えようかな。博はやっぱり“廃棄”するかな)
いつもセックスをしている博の部屋で、博との気まずい雰囲気の中リナは一人考え込んでいた。

博「あのさ、話があるんだけど」

リナ「ん?なに」

博「西高校のピッチャーてお前の元彼だよな?」

リナ(話すのもメンドー。もう廃棄決定)

リナ「ああ、あのM男。廃棄したのにまだ足コキしてほしいって来るんだよね。」

博「廃棄・・・あいつも言ってたよ。リナは酷い方法で男を捨てるってな。」

リナ「ひどいかな。ただ足で気持ち良くして最後に記念写真を撮るだけだよ。」

博「俺もいつかはそんなふうに・・・」

リナ「・・・」

静寂、リナが最初の攻め手を考えていた次の瞬間、博はリナを押し倒す。

博「男の強さを思い知らせてやる!」そう言って、リナにキスしながら制服を脱がしにかかる。

リナ「きも。そんなことして勝てると思っているの?」リナはそう言うと太ももで博のもっこり部分をこする。

博「あっ」博が思わず動きを止めた瞬間、いとも簡単にリナは博を仰向けにしマウントをとる。

リナ「逆転。試合とお勉強で疲れているんでしょ。おとなしくしなよ。」
そう言うと、すばやく博のいちもつをむきだしにし、むっちりした健康的な太ももをそのいちもつに押し付ける。

博「あっやめっ」

リナ「太ももスペシャル。今日は特別だよ。」
スリすりすりすりぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ
既に興奮していたのかすぐにカウパーのいやらしい音が出始めた。それを聞いたリナはすべすべの膝を博の玉袋の下にセットし睾丸マッサージを施す。

リナ「私、最初の頃はあんたにBFで勝てる気はしなかったけど、これまでずっと足でぬいてあげてたから私の足にめっちゃ反応してくれるようになったね。もう全然こわくないよ」

博「あっあっあっ、くうううくそ」
かろうじて博はリナの乳首をいじっているが、リナは感じていない。
リナは再度、太ももコキに移行する。
ぐしゅぐしゅぐしゅぐしゅぐしゅぐしゅぐしゅぐしゅぐしゅぐしゅ
チアできたえあげた太ももが、博の立派な男の象徴を蹂躙する。

博「くあああ!」どびゅどびゅびゅっびゅどびゅびゅっびゅ・・・・・・
疲れもあるのか射精の勢いがない。

リナ「完全に弱らせるのに時間はかからないみたいだね。よかったー私この後塾だし」
リナは精液を紺ソックスに塗りつける。そして足裏でいつもつをふみつける。
ぎゅぎゅぎゅぎゅぎゅぎゅぎゅぎゅしゅっしゅっぎゅぎゅぎゅしゅっしゅっしゅっしゅっ
博は完全に無抵抗で大切な男の象徴を攻撃されている。

博「あがあああ!くそ!くそお!」

リナ「2回目。」どぴゅっぴゅっ。リナ「水鉄砲みたーいかわいいね」

博「はあはあ・・・たのむもうやめてくれ・・・」

リナ「6回はいけるでしょ。いけなかったら男として完全におわってるでしょ。」
ぐりぐりぐりしゅっしゅっしゅっしゅっ

リナ「手コキも練習しとこかな」コキコキコキ しこしこしこしこしこしこ・・・
リナの白くかわいらしい手が男のシンボルを握りしめ、強めにこきあげる。すると、博は硬さをとりもどす。

リナ「元気元気。」どぴゅっ。リナ「3回目−」

その後4回目まではなんとかした博だが、もはや男の強さはどこにも残っていなかった。

リナ「弱すぎ。そろそろとどめね。」
そこには、かわいらしい女子に犯されている野球部のエースがいた。

リナは例のごとく、筋肉隆々の博のたくましい足を両脇に掲げ、なまめかしい紺ソックスに包まれた足をくたびれた男の象徴の上に置く。電気あんまの構えだ。

リナ「クライマックスよ。さあカメラにピースしてよ。今日は特別に動画に残してあげてるの。」

博「こんなバカなことを・・・!」
博はきたえあげた筋肉を使ってリナの電気あんまから逃れようとするが、何度も射精して弱っているため弱弱しく腰がひくつくだけだった。

リナ「私たち、おしまいね」
そう言うと、リナは美脚を動かして博の急所をコキあげる。
コキコキコキコキコキコキコキコキコキコキしこしこしこしこぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ
ときおり玉袋もかかとで潰しつつ、カリ首を重点的にせめる。

博はもう無言で、女子高生の足にコキコキされている自分の情けないムスコを見つめていた。

びゅしゅっトロトロトロトロトロトロ・・・
潮ふきに近い射精とともに博は気絶し、儀式は終了した。
そして一人の男が廃棄された。

リナ「あーあ、また強い男さがししないとな。その前に西高校のM男の口止めしないとな・・・」

リナが強い男を求めてBFチャレンジマッチに出場したのはこの1か月後だった。

[mente]

作品の感想を投稿、閲覧する -> [reply]