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真昼の夜の夢


見習いの淫魔ハンターが淫魔に戦いを挑むとき、注意しなければいけないことが3
つある。
1つは「苦手なタイプ(巨乳好きなら巨乳の淫魔)とはレベルがあがるまで戦わな
い」次に「万が一負けた場合、命だけは助かる方法を用意しておく」(・・・もっ
ともこの二つ目はどんなに考えていようがあまりうまくはいかない)そして最後の
一つ。これが最も重要で、簡単に実践できることだ。「夜は戦いを挑まない」淫魔
という生き物は大概、夜魔族に属している。それ故、彼女たちの力は夜(満月、新
月の時は特に)になると大幅にアップするのだ。
大して力のない淫魔ハンターや、経験のない新米ハンターはこれらの事を常に念頭
に置きながら活動するのが基本である。
だがしかし、全ての物事に『例外』があるように、この3つの注意事項の『例外』
となる淫魔が存在する。常にハンターの苦手なタイプで現れ、負けた際の逃げ道な
どどこにもなく、さらに昼であろうが関係なく夜の力を発揮できる・・・しかもこ
の淫魔の恐ろしいところは、万が一、ハンターがその淫魔を倒せたとしてもその存
在が淫魔ハンター本部に知られることはない。理由は簡単だ。報告など出来ないか
らだ。まさか自分の見た『夢』を仲間や、上司に報告できるはずもない。特に、
『淫魔に襲われる夢』などは。救いがあるとすれば、その淫魔は繁殖力が極めて低
く、数が少ないことだけだろう。・・・その淫魔の名は『夢魔』と言う。この話は
そんな夢魔の話である。
ある晴れた日の午後、見習いハンターであるリーチは襲いくる睡魔と懸命に戦って
いた。彼の座っている席は優しい日の光が丁度よく差し込み、昼寝をするには最適
の場所だ。さらに昼食を済ませたばかりで、今受けている講義がリーチの嫌いな
『薬学(回復薬、鎮静剤などの作り方を学ぶ)』であることも追い打ちをかけてい
た。
「ふあぁぁぁ・・・」
リーチは大きな欠伸をして、思わずハッとする。幸い教師には気づかれなかったよ
うだ。すると隣の席に座るゼシカがクスクスと小さな声で笑っているのが見えて、
恥ずかしくなり顔を伏せた。それを見たゼシカはノートの端切れに何か素早く書き
込むと教師が黒板に向かうのを確認し、リーチに紙片を投げてよこした。何事かと
リーチが丸められた紙片を伸ばして見るとそこには、
『先生来たら起こしてあげる。ノートも見せたげるから寝てていーぞ☆』
と女の子らしい丸みを帯びた可愛らしい字で書かれていた。リーチはゼシカの方を
向くと無言で感謝の意を示し、教科書を隠れ蓑にし、机に突っ伏して目を閉じた。
すぐに軽い寝息を立て始めたリーチを見てゼシカは優しく微笑んだ。
・・・もうこの級友が二度と起きる事はないなどとは思いもしなかったから・・・

「さい・・・起きなさい、坊や・・・」
聞き慣れない、女の声にリーチは目を覚ました。目の前に見たことのない女が立っ
ている。鋭くとがった青い目に、腰まで伸びる銀髪、まるで人間の血を塗りつけた
かのように紅く艶めかしい光を放つ形の良い唇。服装はと言えば、すらりとした長
身の体に水着のような、下着のような、兎に角、布面積の少ない男を誘うためだけ
に作られたとしか思えない卑猥なものだけしか着けていない。リーチが冷静だった
なら気がついただろう。その女はまるで彼の理想とする姿をしていたことに。
(誰だ・・・この人は・・・?)
寝起きで思考の定まらぬリーチは辺りを見渡した。何もない部屋だ。いや、何もな
さすぎる。白い、ただただ白い空間がどこまでも広がっている。この異様さにリー
チは急激に冷静さを取り戻していった。
「お前は・・・誰だ・・・?」
リーチの問いかけに女は微笑みながら答える。
「私の名前?名前を聞くときは自分からって言いたいとこだけど・・・いいわ。
あなたの名前は知ってるから。リーチ君ね?で、私の名前はプラチナ。私に似合う
ゴージャスな名前でしょ?」
「違う!何者かと聞いているんだ!!」
リーチは叫びながら、実際はこのプラチナと名乗る女が何者であるか既にわかって
いた。彼の知っている知識の中でこんな存在は一つしかない。そう、淫魔である。
「ふふふ、わかってるくせにぃ・・・あなたが思っている通りよ」
やはり・・・そう思いながらリーチは考えを巡らせた。いったいこの淫魔は『何者』
なのかと。蛇足だが、淫魔と言っても様々な種類が存在する。サキュバスと言うノ
ーマル体を先頭に乳での性撃(攻撃)に特化された乳魔。また手から独特の粘液や
振動を送る事が出来る手コキを得意とするハンドサキュバス、長い舌と媚薬効果を
持つ唾液などで男を翻弄するリップサキュバスのような強化系と呼ばれる種類、幻
惑や幻聴を使うアヤツリと呼ばれる淫魔。鞭や蝋燭等のSM系の技を使うサディス
トなどは精神系に属する。・・・このようにその他にも様々な種類が存在するのだ
がこれらはまた別の機会に語るとしよう。

リーチは考えていた。これがどの種族に属する淫魔かわかればその弱点をつけば候
補生の自分と言えども倒せるかもしれない。それが出来ずとも逃げられるに違いな
い。今は昼間だし、この淫魔も真の力は発揮できまい・・・と。
「俺に何のようだ?」
他にも聞きたいことは山ほどあった。『ここは何処だ』とか、『他のみんなはどう
した』などと。だが淫魔が正直に答えるとは思えないし、分析の為の時間稼ぎにリ
ーチはまたもわかりきったことを訊ねた。
「またまた・・・わかってるんでしょ?」
プラチナはだんだんと間を詰めてくる。リーチはその歩みに合わせて後退しながら
必死にこの淫魔がどんな種族かを考えた。だがどうにもわからない。強いて言うな
ら、ノーマルタイプであるサキュバスに見えなくもない。
「私の弱点を探してるの?うふふ・・・無駄なのにね。私は何者でもあり、そして
何者でもないから」
「どういう事だ?」
言っていることの意味がわからず、思わず普通に聞き返してしまったリーチにプラ
チナは言った。
「あなた次第ってことよ。さ、バトルファックしましょ?」
プラチナが一気に間を詰めてくる。隙を突かれたリーチは反応できずにそのまま地
面に倒されてしまった。プラチナはリーチの臍のあたりで馬乗りになると後ろ手で
ペニスを掴んだ。
「なっ!?」
リーチは驚愕の声を上げた。今の今まで自分は服を着ていたはずだ。一瞬で脱がし
たのならわかる。だが、その感覚すらも、ましてや脱いだ服すらも無くなると言う
事が有り得るのだろうか。驚愕と不意に襲った鈍い快感とで行動が緩慢になってい
るリーチの唇をプラチナが奪う。長い舌で器用にリーチの舌を自分の口内に引きず
り込み蹂躙する。引抜こうと、もがくたびにどんどんと唾液が流れ込んでいく・・・
「んふ・・・何?反撃しないの??それとも、このままイク?」
存分にキスを堪能したプラチナは片手で亀頭を弄りながら挑発してくる。
「ふざ・・・けるなっ!!」
リーチは怒りを力に変えてプラチナを押し返す。仮にも見習いとは言え、淫魔ハン
ターであると言うプライドがあるのだ。逆にプラチナの背を地面につけると添い寝
のポジションのまま、形のいいオッパイを揉みしだき、その先端に舌を這わせる。
「きゃんっ!いいわぁ・・・こっちも弄ってぇ」
くちゅり・・・
快楽に蕩けた目で、プラチナはリーチの片手を秘所へと導く。そこは、熱く淫猥に
濡れていて、指に絡み付いてくる。この中に挿れられたら・・・と、背に冷たいも
のを感じながらもリーチは勝機を悟った。感じている。どんな淫魔か未だにわから
ないが、なんてことは無い。このまま責めれば勝てるはずだ。右手で秘所とアナル
を同時に責め、左手では乳首を弄び、さらには耳たぶに舌を這わせ持てる知識と技
術の全てを使ってリーチは責めた。プラチナはどんどんと喘ぎ声を大きくし、絶頂
へと上り詰めていく。
「これで・・・とどめだ!!」
リーチは強すぎず、かといって弱くも無い絶妙の威力でプラチナのクリトリスを摘
み上げた。
「〜〜〜っ!!!」
その瞬間、プラチナは声にもならない悲鳴をあげて果てた。くたりと力を失った体
を、肌で感じリーチは安堵のため息をついた。勝てた。
見習の自分が一人の力だけで淫魔に勝つことが出来た。その実感と共に喜びが膨ら
んでくる。大声で叫びたくなるような、そんな気分だった。

授業が終わった。結局、教師はリーチに気付くことなく教室を出て行った。ゼシカ
は彼を起こしてやろうと彼を見た。とても幸せそうに寝ている。次は自習らしいし、
このまま寝かしておいてやってもいいだろう。ゼシカはそう思い、自分を呼ぶ友達
の輪の中に消えていった。リーチを助ける最後のチャンスもこの時、消えたのだ。

「・・・そんな・・・」
リーチはその状況をどうしても信じることが出来なかった。さっきまで、はちきれ
そうな程に膨らんでいた喜びも今では風船のように萎み、恐怖へと変わってしまっ
ている。
「・・・淫魔はイッたら消えるはずだ!!」
その通りである。淫魔は「イッたら消える」それが定められたルールである。人間
の「心臓が止まれば死ぬ」と言うのと同じである。
「と〜っても気持ちよかったわ。でもサービスタイムは終わりよ?最後に淫魔ハン
ター気分味わえたでしょ?」
プラチナはまるでダメージを受けた様子は無い。いや、最初に見たときよりも精気
が増しているような気配すらする。
(逃げなきゃ!!)
リーチの本能がそう告げていた。体裁なんて構っていられない。こいつの正体がわ
からない時点で戦うのは危険すぎる。今はどうにか距離をとらないと・・・しかし、
彼の体は指一本すら動くことは出来なかった。立ち上がったまま微動だにすること
が出来ない。
「逃げたら駄目よ?気持ちよくなれないでしょ?」
プラチナはゆっくりと背後に回りこむとリーチを後ろから抱きしめる。
「これは『金縛り』 アヤツリって淫魔の技らしいわね。」
そして恐怖を感じながらもプラチナの淫気に反応しそそり立ってしまったペニスに
しなやかな指を巻きつけゆっくりとしごいていく。
「こんなことも出来るわよ?」
プラチナの手から夥しい量の粘液が染み出してくる。ハンドサキュバスの得意とす
る技だ。
「お前は・・・いったい・・!・?」
快楽に飲み込まれそうになるのを必死で堪えながらリーチは声を絞り出した。
「いいわ、教えてあげる。私は夢魔、夢の中に存在する淫魔よ。夢の世界は精神の
世界よ。精神が屈することが無い限り私が消えることは無いの。そして・・・」
耳元で喋りながら、プラチナは一気に手コキの速度を上げる。どんどんと射精感が
高まっていく。
「そして精神強いものがこの世界を支配できる!あなたはさっき『恐怖』を感じた、
恐怖とは『敗北』の感情!あなたの精神は既に私に屈しているのよ!!」
「うぁぁぁっ・・・!!い、イクっ!!!」
リーチは襲いくる射精感に耐えられず叫んだ。だがプラチナは精管の根元を押さえ
射精を許さない。
「そんなに簡単にイッちゃったら勿体無いわ。あなたの精神をゆっくりと嬲ってあ
げる・・・あなたの記憶にある淫魔の技、いっぱい味あわせてあげるわ。この夢の
世界でしか出来ないことを・・・たっぷり感じてからおイキなさい」
プラチナは手コキはそのままに腰を下ろすと背後からリーチの玉を舐め上げる。腰
から砕けそうになる快感が襲うが、リーチは座り込むことも出来ない。
「やめっ・・・やめろっ!!!やめてくれぇ!!」
「あら?手コキはお嫌い?ならこんなのはどうかしら?」
プラチナはリーチの正面に回りこむと胸に手を当てる。するとプラチナの手の中で
おっぱいが膨らんで行く。まるで、乳魔の胸のように・・・
「うふふ、あなたおっきなオッパイが好きなのね?あなたの理想が私の姿を変えて
いくのよ。このおっぱいでこうされたかったんでしょぉ!?」
ローション塗れになったリーチのペニスをオッパイに閉じ込め左右から挟みこみ絞
り上げる。
「あぁっ!!ああああ!!!!」
「ほらほらぁっ!!!もっと!悲鳴を!!あげなさい!!!」
だんだんとプラチナの表情から上品さが消え、淫魔の淫らな本性が顕になって行く。
「イクの?もうイッちゃうの!?つまらないわぁ、もっと精神をボロボロにしない
とね!・・・そうだ、こんなのはどうかしら?」
プラチナはパイズリを止めて立ち上がるとパチリと指を弾いた。
「・・・・・・」
声も上げられないリーチは目でプラチナに訊ねる。
「ゲームをしましょう?まず今からあなたを全快させてあげる。その後あなたが誰
かに起こしてもらえるまで射精を我慢できたらあなたの勝ち。私は消える。
・・・でもあなたが一回でもイッちゃったら・・・ふふ」
プラチナは残酷な笑みを浮かべる。
「一回の射精であなたの全部を搾り出してあげる。あなたのプライドも、精神も、
命も、あなたの存在の全部を精液に変えて、その可愛いオチンチンから吸いとって
あげるわ。見たところ現実世界で下校時間は・・・あと五分くらいね。五分くらい
なら我慢できるでしょ?早漏じゃないんだからさ、あはははっ!!・・・じゃ、始
めるわよ。」
リーチの体から快感が消える。金縛りはそのままだが、それ以外は万全の状態に戻
ったようだ。
「五分くらい・・・耐えてみせる!俺だって淫魔ハンターだ!!」
リーチの瞳に再び闘志が灯る。
「その意気よ・・・無駄だけどね。」
プラチナは冷たく言うと動けないリーチのペニスに足を伸ばす。
「あなたのプライドを粉々にしてあげる・・・まずは足コキで苛めてあげるわ。」
プラチナは優しく両足でペニスを挟むとリズミカルに足を振り始める。
「あら?足で感じてるの?オチンチンがビクッてなたわよ?あなたマゾなんじゃな
いの?」
リーチを嘲りながらプラチナはじっと目を見据える。まるで心の中の全てを覗かれ
ているかのような錯覚にリーチは狼狽した。
「淫魔に苛められて喘ぎ声なんて出しちゃって・・・それで『俺だって淫魔ハンタ
ーだ』ですって?はん、よく言ったものね。あんたはただの変態よ。養成所に入っ
た理由だって女の子に苛められたかったからなんでしょ?」
「違う!!」
リーチは目をそらすことも出来ない。
「我慢汁出してぇ、強がっても説得力無いですよ?自称淫魔ハンターさん?」
リーチのペニスからはまるで射精のときのように我慢汁が噴出している。
「あなたほんとはさっさとイカして欲しいんじゃないの?こんなに自分から腰振っ
ちゃって、イキたいとしか思えないわよ?」
プラチナに言われると同時にリーチの腰がプラチナの足コキに合わせてガクガクと
動き出してしまう。勿論、これはプラチナが彼の体を操ってさせていることだ。
だがその巧みな言葉責めと射抜くような視線が、リーチの心に疑心を産んでいた。
「違う!違う!!」
「じゃあ止めてみなさいよ!情けなく動いてるこの腰をさぁ!・・・おっといけな
い、あと1分もないじゃない。」
時計は無いが何故かリーチにも時間がわかった。あと50秒を切っている。
(もうすぐだ・・・もうすぐ!!)
しかし、プラチナに何故か焦りは無い。足コキを止めると、彼女はリーチに馬乗り
になった。いよいよ挿入する気なのだろう。リーチは覚悟を決めた。
(意地でも耐え切ってみせる・・・!!)
だが、プラチナはリーチの顔をニヤニヤと値踏みするような目で見つめたまま行動
を起こさない。時間は刻々と過ぎていく・・・40・・・30・・・そして20秒
を切ったその時、
「うふふふふ・・・あはははははっ!!!」
プラチナが大きな声で笑い出す。リーチは状況を飲み込めず呆然とするばかりだ。
「あなたの心の中にいるこの娘・・・ゼシカちゃんて言うの?可愛い娘ねぇ」
プラチナはリーチの上で見る見るうちに姿を変えていく。リーチの通う養成所の女
子制服に身を包んだ、仄かに恋心を抱く級友へと・・・
「ゼ・・・シ・カ?」
リーチが呟いた瞬間・・・時間にして残り5秒を切った瞬間・・・グチュルッ
・・・淫猥な音と共にゼシカの姿をしたプラチナは秘所にペニスをあてがうと勢い
よく腰を下ろした。
「・・・リーチのこと犯しちゃった。さ、ドピュドピュって射精しちゃいなさい?」
紛れも無いゼシカの声がリーチの脳に、体に染み渡る。
「あぁ・・・あああ・・・ああっ・・・ああああっっっっ!!!!」
ぶびゅっ、びゅびゅびゅるびゅるびゅるびゅくびゅくびゅくううううっ・・・!!
リーチのペニスから精液が迸る。止め処なく、そうもう止まることは無い。
「うふふ、やっぱり無理だったねぇ?まぁあなたのオチンチンをイカせることなん
て呼吸するくらい簡単なことなんだけどさ。希望を失って、絶望に支配される
・・・その表情を見るが私の最高の楽しみ・・・心まで墜ちちゃった気分はどう?」
もとの姿に戻るとプラチナは信じられない速さで腰を振りながらリーチを覗き込む。
ゼシカの姿が消えた瞬間、冷静な意識と共に絶望が彼の心を食い尽くしてしまった。
それを確認するとプラチナは再びゼシカに姿を変える。
「淫魔に犯されてるのにリーチったらなんでそんなに嬉しそうな顔してるの?だら
しないわねぇそんなリーチなんてもういらない!私が犯し殺してあげるね?いいよ
ね?リーチあたしのこと好きだもんね?・・・嫌だって言ってももう止まらないけ
どね。あはははは・・・・・・・」
どぷっ、どぷっ、びゅくっ、びゅくびゅくびゅくっ、ぶびゅびゅっ・・・

放課後、帰宅する友人と別れゼシカはリーチを起こそうと近づいていく。
「リーチ、もう起きなよ?学校終わったよ?ねぇ、リーチったら・・・」

夢魔と言う淫魔がいる。存在は殆ど知られてはいないが覚えていて欲しい。もし夢
魔と出会ったら絶対に『負けた』とだけは思ってはいけない・・・

「ふふ・・・いい夢、見れた?」



「真昼の夜の夢」完
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