このままじゃ虜にされる何とかしないと・・・僕は目の前にあるセリアの乳房を鷲掴みにした。
「ひゃん!」
感じてる、よしこのまま逝かせてしまおう。僕はそのまま乳房を触り続けた、しかしセリアが突然反撃してきた。
「なんていやらしい子でしょう・・・胸はお預けです。」
そんな・・セリアは上体を起こして僕のペニスを強く締め付ける。またこのまま射精しちゅうよ・・こうなったらこの状態で逝かせるしかない・・
「いいですよ・・そこです、もっと突いて下さい・・」
「あっ・・うううっ・・」
やっぱり慣れてない攻撃じゃ逆にダメージを受けるだけだ。何かいい方法は・・・そうだここは気持ちいいみたいだけど、こっちはどうかな?
ペニスの向きを少し変え突いてみた。
「ああん〜〜!!」
「わあっ」
よっぽど感じたのかな僕の上に倒れてきた。
「お願いです・・・そこは・・ダメ・・・んっ!」
「ん〜〜〜〜っ!」
向こうも感じてるけど、僕も胸板に乳房を押しつけられたり、キスをされたりして感じた。もうペニスが射精したくて、ビクビクしていたもう我慢できない・・僕は腰を振った。セリアもそれに合わせて腰を淫らに振ってきた。
「んっ!!」
ビュルルル!ルルルル!
「もう勝手に逝ってしまって!」
「ごっごめんなさい!」
セリアはキスを止めて僕を叱った。僕はひたすら謝った。
「謝るなら私を感じさせて下さい、次から勝手に射精したら射精できない体にしますよ・・・」
「はい・・・」
僕は一瞬セリアが恐かった。何をされるか判らないので逝かせるのに必死だった。さっき注意された所をただひたすら突いた。
「あんっ・・そこはダメって言ってるでしょ・・止めて・・ああん!」
「ここを責め続けたら、あんたは逝くよね・・僕の勝ちだ。」
「そうはさせま!胸は触っちゃダメって・・・ああ〜〜〜〜っ!」
セリアは逝ったあの時何か使おうとしたようだけど、乳房を触って阻止できた。暫くしたらセリアが光に包まれ始めた。
「あれだけダメと言ったのに・・・なんてエッチな子でしょう・・この先何人の女性を泣かせるか、分かりませんね。」
「ごめんなさい・・柔らかくて、凄く気持ちよかったから・・」
「まあ良いですよ、私もそれなりに楽しめました。早く先に進みなさい。」
そう言うとセリアは消えた。僕は祭壇の奥にある扉に向かった。この先にはシェンナがいる・・・気を引き締めないと・・・
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