「どうやら困っておるようじゃの?」
すっと音もなく近づいてきて黒猫の夜一は
浦原商店の倉庫の片隅で体育すわりで下を向いているジン太に声をかける。
「あ・・・夜一さんか・・・」
世界が終わるような暗い表情で興味なさそうにつぶやく
「喜助から聞いたぞ、虚化する薬を勝手に飲んだそうじゃな?」
「・・・」
「まあ、よい。それにしてもおぬしも大胆なことをしたもんじゃ。喜助から
崩玉の試作品があるとは聞いておったが・・・・」
「俺・・どうしても・・・その・・・虚・・みたいにでかく・・なりたくて・・」
「・・ほほう・・・なるほどな、おぬしは虚のペニスをみたんじゃな?」
すべての察して興味深そうに目を細める
「・・・だけど結局なにも変わらなくて、かなり怒られて・・・」
「本当に変わってないのかの?・・・ワシが確かめてやろうか?」
「え?何にも変わってねえよ。それに夜一さんがどうやって確かめるっているんだよ」
猫の表情なのに少し笑っているように見える
「現世ではあまりしないのだが、特別じゃぞ・・・」
すると、ジン太の目の前で黒猫から褐色の肌をもった女性の体へ変化していく。
褐色の引き締まったウエスト、乱菊にも劣らない形のいい豊満な乳房が上を向き、
薄いヘアを隠すことなく、まるで見せ付けるようにして夜一は立っている。
「げ!・・・・な・・・なんだ!・・・」
後ずさりしながらも顔を赤くして夜一の肢体を食い入るように見つめる。
股間は正直に反応して短パンの上からもはっきりわかるほど勃起してテントを張っている。
「その反応はいつみても楽しいの。一護のときもそうやって驚いておったわい」
ジン太を挑発するように乳房を自分の手で揉んでみせる。
褐色の形のいい乳房が揉まれるとやわらかそうに夜一の指が食い込んでいる。
「ほれほれ・・・・どうじゃ?・・・興奮してきたじゃろう?」
ジン太の短パンの膨らんだ股間を楽しそうにみながら挑発するように笑う
「な・・・夜一さんって・・・女・・だったんだ・・・」
真っ赤になって股間を手で隠しながら視線は夜一からをじっとみたまま後ずさりする。
「おぬしのモノがどうなってるか、ワシが直々にしらべてやろう」
四つん這いになってジン太の膨らんだ股間を優しくなでる。
「ぁ!・・・やめ・・・・・」
少し触られるだけで体がビクンと反応して声をあげてしまう。
「ほほう、なかなか敏感のようじゃの・・どれどれ」
夜一はジン太のチャックを下ろすとペニスを取り出す・・・
「・・・おお!」
まるで楽しいおもちゃをみつけたように夜一は歓喜の声をあげる。
まだ皮もかぶっていて、亀頭はきれいなピンク、まだ自分で剥かないと
亀頭がでない。少年らしいまだ小さなペニスだが
最大限のぎりぎりの大きさまで勃起している。尿道からはよだれのように透明な液が溢れている。
虚特有の竿にあるカリもまったくなく普通のペニスといえた。
ジン太のペニスに顔を近づけているため、包茎のアンモニア臭と少年らしい精液の匂いが
臭ってくる。その特有の臭いだけで夜一の体は熱くなって体の底が熱くなっていく。
「夜一さん、やっ・・・やめて・・・くっ・・・ください・・」
顔を真っ赤にしてペニスをみられたまま、潤んだ目でジン太は懇願する
夜一はいつも生意気なジン太が懇願する姿にぞくぞくすると、
アンモニア臭と精液匂いのするペニスをゆっくりと皮をめくるように咥えてしまう。
咥えた口の中では皮をめくった亀頭の恥垢を下で舐め取るように尿道、エラを
舐めまわしていく。
「はぁ!!・・・ちょっ・・」
ジン太が体を反らせて腰が少し浮いてしまう。
夜一はかまわず奥深くまで咥えて口の中で竿に舌を絡ませるように舐めまわす。
アンモニアのしょっぱい味が舌に伝わってきて、性経験の少ない少年としていることを実感させる
その味がますます夜一の体を熱くしていく。
ジン太の荒い呼吸と夜一の唇から漏れた唾液がくちゅくちゅといやらしい音をたてて部屋に響き渡る。
夜一は舐めながらも自分の手で硬くなってきている乳首をつまんでいる。
「俺・・・でちゃいます・・・もう・・・やめてください・・夜一さん・・」
その声をきいた夜一は上目遣いでジン太をちらっとみて小悪魔のように笑ったような表情をすると
上下に顔を動かして口を使ってジン太のペニスをしごいていく。
夜一はジン太が逃げられないようにしっかりお尻を下から掴むようにし、
口で犯しているように顔を動かす。
「あぁあ・・・あぁあ!・・・だめ・・おれ・・・で・でる!」
ジン太は我慢したかったが逃げられないように掴まれて
生まれて初めてのフェラチオの快感に抵抗できず体を反らせると一気に夜一の口の中に射精してしまう。
「うぅ・・・ん・・ぅぅ・・」
夜一は口の中で痙攣し続けながら射精する精液を慣れた様子で咥えたまま飲み干していく。
ゼリー状で喉に絡みつくような精液できつい臭いが夜一を興奮させていく。
口の中でジン太のペニスが痙攣し終わるのを確認して精液が一滴もでないことがわかって
ようやく口からペニスを解放する。
ジン太のペニスは夜一の唾液でべっとりとしてぬめって光っている。
「なかなかの味じゃったの]
ご馳走を食べたように赤い舌をだしておいしそうに自分の唇を舐める。
「はぁ・・・はぁ・・俺・・・こんなにきもちよかったの・・初めて・・・・です」
ジン太はぐったりとして体中の力が抜けたようになっている。
しかし、射精したばかりというのに小さなペニスだけは夜一の唾液でぬめって光っているが
まだ硬くそそり立っている。
「おぬしはもしかしてまだ童貞か?」
さっきの臭い精液を射精したばかりなのに硬くそそり立ってるペニスをにやにやしながら見つめながら
たずねる。
「え・・・・・・・・・・・・そうです」
内心隠したかったが簡単に射精してしまった事実もあって正直に告白する。
「なるほどのー・・・これはいい・・・・楽しみたいから記念に頂こうか?」
ぐったりしているジン太の上に乗ると両手で、ジン太の両手を万歳のようにして
床に押し付ける。
「ふふ・・・どうじゃ、こういうのは?・・・」
夜一は驚いているジン太をみつめて悪戯っぽく微笑む。
女性の甘い体臭がジン太を更に興奮させてペニスはさっきよりも硬くなっている。
ジン太の目の前に夜一の乳房があって顔に硬くなった乳首が当たる。
さっきのフェラチオで夜一の体もすっかり濡れてしまっていた。
後でオナニーをして解消してもよかったが、またそそり立ってるペニスを見ると
童貞を奪うという楽しみを放っておくことはできなかった。
夜一は腰を浮かせるとゆっくりジン太のペニスを受け入れるように腰を落としていく。
「・・ああ・・・・はぁああ・・・・」
ジン太は夜一にされるがままペニスが夜一の中に入っていくのを感じていた。
夜一の秘所は十分濡れていてジン太のペニスを優しく包み込みながら奥までしっかりと
咥え込む。口とは違ってジン太のペニス全体を締め付けるように咥える。
「ふふ・・・どうじゃ?・・・童貞喪失の気分は?・・・ワシも楽しませてもらうぞ」
夜一は抵抗できないような体勢で童貞を犯すことに興奮していた。
秘所から愛撫もされていないのにその犯すことに濡れて腰を動かしてもいないのに
奥から愛液が溢れてきてジン太と夜一の結合部からは夜一の愛液が溢れていた。
ゆっくり上下に腰を動かし始める。
「あぁ・・ぁ・・ぅ・・大きさはまだまだじゃが。。。硬さはなかなかじゃな・・・
ぁ・・ぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・・・」
腰を動かすたびに愛液がいやらしい音を立てる。
「あぁ・・夜一さ・・ん・・気持ちよすぎて・・・俺・・・で・・・でます」
さっきとは比べ物にならないペニスを締め付ける快感と、顔の前には褐色の夜一の乳房が
腰を動かすたびにゆれて更に興奮させてしまう。
褐色の乳房にピンクの乳首は既に固く立っていて時々ジン太の顔にあたってくる。
ジン太は必死になって口で夜一の乳首を吸おうとして舌を伸ばす。
「はっぁ・・・はぁ・ん・・まだじゃぞ、ぁ・・・ん・・・
こんな簡単にいってはワシが満足できんじゃろうが・・・それに
中で出すということは責任をとってもらわんとな・・」
ジン太の上で腰を振りながらにやにやして快感で蕩けそうな表情になっているジン太を見下ろす。
膣の中で今にも爆発しそうなほど硬くなっているのは夜一には十分わかっていた。
しかし、わざと射精させないように脅してみせる。
「・・お・・おれ・・でちゃい・・・います・・・中にだしてしまうから・・・
早く・・どっ・・・どいて・・・・」
これ以上の快感を得るとすぐに射精してしまうと、体全体を硬直させて
足首を直角に曲げて必死に我慢している。
「ほほおう?ワシに命令とは、おぬしも偉くなったもんじゃの?・・・・」
必死に耐える姿にゾクゾクして少し腰を早く動かす
更に興奮を高めるように乳房をジン太の顔に当てる。
「だから・・・で・・・る・・・でるから・・・ああ!・・・お願いします・・・ああ!!!」
手を床に押さえつけられて抵抗できず犯されるままのジン太は涙目になって訴える
夜一は手加減なくますます腰を早く動かしていく
「あああ!!!・・・い・・・いく・・・だから・・・早く・・どいて・・・
じゃないと・・・中に・・・中に!!!!で・・・でるぅぅ!!!!!」
体を硬直させたまま大きく仰け反ると夜一の中に射精してしまう。
二回目だというのに量は減ることはなく、かえって量は多くなり、断末魔のようにペニスが痙攣すると
夜一の膣の中を描き回す
「ぁ・・!!・・・ぁ・・・は・・・ぁ・・・ん」
夜一は膣に熱い精液の塊が注ぎ込まれるのを感じて軽くいってしまう。
「はぁ・・はぁ・・・はぁ・・・」
ジン太は荒い呼吸をして初めてのセックスでの射精があまりにも気持ちよかったのか放心状態になっている。
「なかなかじゃの・・・・ワシの中にかなりだしおって・・・・」
夜一も少し呼吸を荒くしながら結合部からジン太の精液が漏れていくのを感じている。
「ふふ・・これだから童貞とやるのはたのしい・・・童貞も頂いたし、そろそろ終わりにしようかの・・・」
強烈な快感で完全に放心状態のジン太を見下ろすようにして優越感に浸っていると・・・
ゾク・・・と夜一の膣の中でペニスが大きくなるのを感じる。
「はぁあ・・はぁ・・・俺・・・まだしたいです・・・」
ジン太が放心状態なのか目が空ろで焦点があってなく、まるで無意識に動いてるように
夜一の腰を掴むと下から突き上げ始める。
「あぁ・・ん・・なにをする!・・ぁ・・やめんか・・・あぁ・・・もう・・ぁ・・」
ペニスはすぐに硬くなり夜一の膣壁をえぐっていく
そして、さっきの大きさよりも一回り大きくなっていく。
「な!・・・なんじゃぁ・・・・・・ぁ・・・・んはぁ・・ん・・ペニスが・・・大きく・・・」
エラも張り方も大きくなりさっきとは別のペニスのように成長している・・・・
ぐちゅぐちゅと夜一の愛液と精液を描き回すいやらしい音が激しくなっていく。
「あぁ・・やめんか・・・こう・・・あぁ・・・・・!!!」
今度はジン太が夜一を逃げられないように腰をしっかり掴んで獣のように突き上げる。
それにともなって上下に夜一の乳房が揺れる。
「あぁ・・・・なん・・あん・・やぁ・・めんか・・・もう・・終わったのじゃぞ・・・あぁ!!」
さっきまでとは別人のような腰使いに夜一は感じ始めていた。
愛液が溢れてきて音が更に激しくなっていく。
狂ったように下から突き上げる最中でもジン太のペニスは更に大きくなり
夜一の膣壁をかきわけて・・・子宮まで亀頭があたるほど大きくなる
「あ!・・・あ!・・子宮に・・あぁぁ!!!・・・あたってぇぇ!!」
子宮届くほどペニスは大きく成長し、ジン太は叩きつけるようにペニスを突き上げる
「はぁ!・・・だめ・・・奥まで・・あたって・・・ああっぁ・・・感じる・・ぅ」
さっきまでの優位的な立場がなくなりジン太のペニスから与えられる快感に
夜一は身をゆだねてしまっていた。自ら腰をくねらせてより深くペニスを
受け入れられるように動かす。
「あぁ・・ん・・あああ!!!・・あ・・・・こんなに・・・感じるの・・あああ!!!」
ジン太のペニスは更に成長をしてき、
竿の部分にはカリができ、夜一の膣を更にえぐれるように虚のペニスへ変わっていく・・・
「ああぁ!!これは。あぁ・・・虚の・・・ペニス・・・あぁぁ!!!・・・いい!!」
上下にジン太が突き上げるたびに竿にあるカリが夜一とジン太の精液が混じった液を
かきだしていき、床にその混じった液が垂れて広がっていく。
「ああぁ!!!・・・すげぇ・・夜一さんの・・・締めつけすげぇ・・・えぇ」
目が空ろで発情してしまった犬の腰のように本能のまま夜一の中を叩きつける。
「あ!・・・いい!!・・・いく・・・いくぅ!!!」
ジン太の体の上で大きく仰け反ると電流が走ったように何度も小刻みに痙攣する。
膣ではジン太のペニスの精液をほしがるように何度も連続的に締め付ける。
夜一の体が倒れるとぐったりして横になる。
ジン太はペニスを夜一から抜くと大量の精液と愛液が混じった液が夜一の膣から
溢れてくる。
「俺は・・・まだ・・・いってないから・・・」
ぐったりした夜一の上にのしかかると足を大きく広げさせると正常位の体位で
挿入しはじめる・
「ああっ!!!!!!!!!!!!!!」
力が入らない夜一の体でも挿入されるとまた反応してしまう。
足を大きく広げさせられても抵抗する力もなく、ジン太のされるがままに
広げられ挿入されていく。
ジン太は自分の思うまま上から叩きつけるようにピストンをはじめる。
深く挿入すれば子宮まで亀頭がとどき、亀頭と竿にあるカリが夜一の膣壁をえぐるように
刺激していく。
「はぁ・・はぁ・・ん・・いい!!・・すごい。。。ああ!!」
「夜一さんの締めつけ・・・いい。。。。俺・・興奮してる・・・」
腰をくねらせるたびに夜一は喘ぐ姿にますます興奮してピストンをしながら
ペニスを叩きつける。
前後に動かすたびに大量の愛液が抉り出され、夜一の体が断続的に痙攣する。
「ぁぁん・・・はぁ・・・ん・・・・あぁ!!・・。。。。ああ!!!」
ジン太は腰を叩きつけながら、小さな手には収まりきらない乳房を強く揉みまくる。
「はぁ・・・はぁ・・俺。。中に・・・いっぱい子宮の中にだすよぉ・・・」
まるで自分の所有物のように夜一の乳首を舐めまわしながら、腰を深く突き出す。
「ああ!!!・・・だして・・・お○んこのなかに・・・だしてぇ!!」
ジン太のペニスから与えられる快感は夜一の理性を奪いさるほど強烈で
小さな子供に組み敷かれて犯されているというのに、目は空ろになり、
自ら快感をむさぼろうと腰をくねらせてしまっている。
「ああぁ!!!・・いくぅぅぅ・・・いぅぅぅ・・・おちんちん・・・子宮まで・・・ああ・・
いっぅぅぅ・・・・だしてぇぇ・・・奥にぃぃ!!!」
一匹の雌犬になったように夜一は叫ぶように声をだしてジン太の体に抱きつく
「はぁ・・はぁ・・いく・・俺・・いく・・・ぶちまける・・よぉ」
抱きついてくる夜一をみて征服感を感じて興奮は最大になり
欲しがるようにペニスを締めつけ続けている夜一の子宮奥深くに精液をぶちまける。
3回目というのに更に量は多くなり結合部から溢れるほど大量の精液が射精される。
「ああああ!!!!!!・・・・精液でいっぱい・・・・・ふぁ・・・あん・・・・・・・」
膣の中が精液で満たされるほどの大量の精液をあびて夜一は失神してしまう。
「はぁ・・・はぁ・・・」
ジン太はゆっくりと失神してもなお締め付けてくる夜一の膣からペニスを抜くと
栓がなくなったために精液が溢れて床に零れていく・・・・
「はぁ・・・はぁ・・夜一さんの・・体・・すげー・・気持ちよかった・・・」
失神して横になってる夜一の体をみていると、
さっきまで自分のペニスで絶頂を与えた体をいとおしく思える。
そして褐色の肌に鍛えられた体・・・そして形のいい乳房・・初体験でこんな大人の
女性と・・そして絶頂を与えられたことが夢のようだった。
「すげぇ・・・これ・・って虚のペニス・・」
自分の股間にそそり立ってるペニス・・・・禍々しいほどの形と大きさ・・・
女性にまるで快感を与えるためだけにできた形のようだった。
「夜一さんでもここまでいかせられたら・・・他の女でも・・・・」
ジン太はすぐに織姫の顔が浮かんだ。
あの手だけで射精させられた屈辱は忘れられない・・・
そして虚にやりまくってる乱菊の顔が浮かんだ・・・
「これであいつらやってやるからな・・・・」
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