「・・・っ!ぁっ・はぁ」
部屋から声がもれる。そこでは副隊長の雛森が自分を慰めていた。
まだ大きいとはいえない二つの双丘のかたちは自身の手によって歪められ、その先の蕾はすでに固く自己主張していた
「藍染・・隊・・長ぉ・・っくぅ・・ああ」
空いた手は秘部をなぞりすでにそこは愛液で濡れていた。
「くっ!・・もう・だ・め・・あああ!」
絶頂に達し雛森はびくびくと体を震わせる。
「ああ・・はぁ・・はぁ・・もど・・ら・なく・・ちゃ」
そういって体をおこし、着衣のみだれをなおそうとしたとき
「な〜にしてんの?」
入り口から声がきこえた
ビクっと身をふるわせそちらをむくと
「草鹿副隊長・・・」
そこには草鹿やちるがたっていた。
「ずいぶん気持ちよさそうじゃん」
そういってやちるは雛森のほうに歩きだす。
「なぜ・・ここに・・・」
雛森は真っ赤になってあわてて自身の体をかくす。
ここは他の宿舎から離れた古い棟の一室である。人がくるとは考えにくかった
「たまたま散歩してたらね〜・・それより」
「あっ!」
雛森はびくっと体をふるわせる
「こんなに濡れてんじゃん。そんなによかった?」
というと、雛森のすでに濡れている秘部をいじる。 「っ!・や・めて・・くださ・い・・」
そういってにげようとする雛森だったが急にかなしばりにあったように体が動かなくなった。
「もう・・うるさいな〜さっきまで楽しんでたのに、すこしおとなしくして」
やちるが鬼道をうったのだった。
あんな声きいてたらこっちもかんじちゃったよ・・。そう思いながら雛森の自由を封じる。
「さーてと、どうしよっかなぁ」
そういうと、やちるは目を輝かせた。
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