「ただいまー♪」
さっきまで下級虚とのセックスを楽しんできた乱菊は死覇装のまま織姫の
マンションに帰ってくる。
乱菊は部屋に帰ると部屋の片隅で体育すわりでカーペットを
うつむいたままずっと人差し指でいじってる織姫に声をかける。
「・・・どっ・・・どうしたの?落ち込んでるみたいね・・」
ぱっと見た感じは陰気な虚かとおもって斬魄刀に手をかけてしまうところだった・・・
「あ、乱菊さん、お帰りなさい♪」
乱菊に気がつくと無理やり笑顔を作って迎える
「お・・落ち込んでなんかないよ!・・・全然落ち込んでないよ!」
手を大きく左右に、大きく顔を左右に振って全力で否定する。
「ほんとにーぃ?」
織姫の顔を覗き込むようにして顔を近づける
「・・うん・・・ほんと・・・そういえば、乱菊さんはパトロールは大丈夫だった?」
「うーん、まあね」
下級虚と快楽をむさぼっていた快感がよみがえって少し体が熱くなる・・・
まだ乱菊の膣には虚からの大量の精液が残っている
「・・・ちょっとお風呂先に入っていい?」
「うん、もちろんいいよー。パトロールお疲れ様!汗流してゆっくりしてね」
「ありがと、入らせてもらうね」
同居人としてあまり言いたくないことを聞くのも失礼と思って
とにかく精液を洗い落とそうと脱衣場で死覇装を脱ぎ始める。
「はぁ・・・つかれたぁ・・・・」
熱めのシャワーを浴びながら膣に残った精液を洗っていく。
人間のものよりも粘度が高く、シャワーのお湯とまじっても糸を引き流れていく。
人間とのセックスでは考えられない体力と異形な形をした性器・・・・
それによって与えられる快感はどんなセックスよりも上回っていた。
獣臭い息を浴びながら大きな手で胸を強く握られ・・・子宮奥深く突き上げられるような
腰使い・・・乱菊はさっきまでされていたことを再現するように自分の手では収まらない乳房を
強くもみながら秘所に指をいれてかき回す・・・
「ぁ・・・ぁはぁ・・・はぁ・・・・」
体の奥からまた熱い愛液があふれ出始めていた・・・
このことを中央四十六室がしったら、どういった処罰が与えられるのか・・・
死神が虚との性交は禁忌であるはず・・・・それでも乱菊は快感からやめられなかった。
「あのー・・・乱菊さん・・わたしもはいっていい?」
浴室のドア越しに織姫の声が聞こえてくる。
「っ・・・え!・・・いいわよ!」
虚とのセックスを思い出していた空想から現実に引き戻される
ドアを開けると織姫は恥ずかしそうに胸と股を両腕で隠すようにして入ってくる。
乱菊より若干小さいものの、高校生としてはかなり大きくウエストもしっかり
くびれていて同性の乱菊から見ても理想的な体をしていた。
「・・・な・・なんか・・タオルで隠さないと恥ずかしい・・・ね・・・」
織姫は顔を赤くする。
乱菊はまったく気にしていない様子で隠すことなくシャワーを浴びている。
シャワーのお湯が乱菊の体のラインに沿って流れていくのを織姫は思わず見入って
真っ赤にしてうつむく
「もぉう!何言ってるのよ!女同士じゃない、それに、アマゾネス秘密基地空座支局では
裸同士で戦士の友情を育むって約束じゃなかった?」
同居するときに織姫から言われたおかしな名称と入浴ルールについて乱菊が面白そうに言う
「そ・・・そだよね・・・」
織姫は自分で言ってたことを思い出して少し笑う
「ほら、洗ってあげるからそこに座って」
「・・・うん・・・」
織姫を椅子に座らせると後ろから
シャワーを浴びさせてボディーシャンプーをスポンジにつけるとやさしく背中を撫でていく。
水滴を弾いてしまうような若い張りのある肌に感心しながら背中を洗っていく。
「・・それでどうしたの?」
織姫が一緒に入りたがるのはいつも悩んでるときなのはしっていた。
「え・・・どうしたって何にもない・・・よ・・・」
「そんなことないでしょ?またあのオレンジ頭の子と上手くいかなかったの?」
「・・・・ううん・・・違うの・・・その・・・浦原商店にいるジン太くんがね・・・・」
ポツリポツリと話し始める
「ああ・・・あの子ね・・」
乱菊は浦原商店で食い入るように自分の胸元をみていた子供を思い出す。
股間も膨らんでたのもはっきりわかった。
「ジン太くんにね・・・私の写真でオナニーしてたから・・・・それで
オナニー手伝ったら・・・怒られちゃって・・・ジン太くん泣いてたみたい・・・
悪いことしちゃったかなっておもって」
「射精させちゃったの?」
驚いて後ろから織姫の顔を見る
「・・・うん・・・いっちゃった・・・すごい量でてた・・ジン太くんに悪いことしちゃったかな?・・・」
「・・・そうね・・・」
織姫の天然具合に可愛いと思いながら後ろから手を回すと優しく織姫の乳房をあわ立った手で揉み始める。
乱菊の手から溢れそうなほど大きさなのにとてもやわらかい。
「・・ぁ・・ん・・・ちょっと・・乱菊さん・・・」
「織姫ちゃんは男の子ことしらないのねー・・・男の子って女の子を犯したいって思ってるのよ」
円を描くように織姫の乳房を揉みながら指でピンクの乳首を優しく擦る
「・・・そ・・そうなの?」
「そうよ・・・だから手でいかされちゃったら男の尊厳がね・・・・それに
織姫ちゃんだって・・犯されたいって思ってるでしょう?・・・
オレンジ頭の子とか・・・虚とかに・・・・」
織姫の固くなっていくピンクの乳首を指先でつまんで弄ぶ
「ぁん!・・・ホ・・・虚・・・そんなことない・・・」
「そう?お風呂でいつも・・・オナニーしてるでしょ?・・それに寝言で
聞いちゃったよ・・・夢の中で・・・虚に犯されてるんでしょ?」
優しく乳首を触ってゆっくり手を下腹部に滑らせていくとやさしく
クリトリスの周りをなでていく。
「はぁ・・はぁ・・ぁ・・・ああ・・・そ・・・そんなことないよ・・・」
「ほんとぉ?・・たとえば・・・虚のペニスみて・・・あの形で犯されたらって想像しないの?」
織姫の割れ目に沿って乱菊の長い指先を這わせていると、あそこから愛液がどっと溢れてくる。
「・・やっぱり・・・織姫ちゃん・・・虚に犯されたいんでしょ?・・・虚の
ペニス想像しただけでこーんなに濡れてきてるよ」
指先についた愛液を織姫の目の前で広げて見せると糸を引いている
「・・あぁ・・やだ・・・ぁ・・虚なんかに・・犯されたいっておもってないよ・・ぉ・・」
織姫は恥ずかしそうにその手を下げさせようと掴もうとする。
「・・・ふーん」
やわらかそうな胸にピンクの乳首を硬く立たせて愛液をだしているのに否定する織姫を
乱菊は苛めたくなって悪戯っぽく微笑む。
「そうよねぇ・・織姫ちゃんがそんなこと考えるわけないもんね・・・」
左手で乳房を揉みながら右手は割れ目に沿ってなでながらクリトリスの周りを丁寧に愛撫していく。
「ぁ・・ん・・乱菊・・さん・・ぁ・・・そんなこと・・・・」
「織姫ちゃんが可愛いから苛めたくなっちゃった」
首筋を舌を這わせながら舐めていく・・左手では織姫の乳首を親指と人差し指でつまんで弄ぶ
「あぁ・・・んん・・・だめ・・だよぉ・・・女の子・・・同士で・・ぇ・・・」
「そっか・・・そうだよね」
乱菊はわざとすぐに動きを止める
「えっ!?・・・ぁ・・ぁ・・ぅぅ・・ん・・・ぅぅ・・・」
体がもどかしそうにくねらせて後ろを振り返ると乱菊を上目使いでみつめる。
「・・どうしたの?」
悪戯っぽく微笑む
「あ・・そ・・その・・・・ぉ・」
顔を真っ赤にして何も言えず乱菊が察してくれないかと潤んだ目で見つめる
「・・・続けてほしいの?」
焦らして言わせたかったが可愛い織姫の表情をみるとゾクゾクしてきて
今すぐに責め立てたくて仕方なくなる。思わず自分から助け舟を出してしまった。
「・・・・ぅ・・ん・・・つ・・続けて・・ほ・・し・・ぃ・・」
聞こえないようなかなり小さな声で呟く。
「・・・いいわよ」
今度は左手で乳首を少し乱暴につまみながらも大きく乳房を揉みだす
そしてクリトリスを指先で軽く刺激しながら周りを愛撫していく。
「ぁ・・ん・ひゃぁ・・ん!・ぅん・・・・・あん・・・いい・・・」
クリトリスを軽く刺激するだけで織姫の体は反って敏感に反応する。
「敏感ね・・・こんなに敏感なの珍しいくらい・・・毎日オナニーしてるから・・?」
耳元で囁きながら織姫の耳たぶに沿って舌を這わせる。
「・・ぅん・・・な・・・・・・ち・・・ちがう・・・も・・ん・・」
拗ねたように少し頬を膨らませて振り返って・・・目は潤んで乱菊を見つめる
織姫の体が感じてきてることが察しながらも、絶頂にいかせないように
焦らすようにクリトリスを丁寧に少しだけ刺激していく。
「あぁ・・ん・・やだぁ・・・!・・・あ・・・ちゃんとぉ・・はぁ・・はぁ・・触ってぇ・・」
触っている指先に当たるように腰をくねらせながら訴えるような目で乱菊を見つめる。
「・・・ほんとは虚としたいんでしょ?・・・正直に答えたらいかせてあげる」
耳元で囁くと耳を舐めながら首筋までなめていく・・・
「あ・あん・・はぁ・・・ん・・ぁ・・それは・・」
「ちゃんといえたらいっぱい気持ちよくしてあげるわよ」
囁きながら弾力のある織姫の唇を舌先でなぞるように舐めていく。
「・・・あぁ・・ん・・ぅん・・虚としたい・・・・だから・・・いかせて・・ぇ・・」
唇が動いて消えそうな小声で呟く・・・唇を舐めている乱菊の舌を欲しがるように
口の間から遠慮がちに小さく舌をだす
「・・・かわいい・・・ご褒美あげるわね・・」
十分焦らして膨らんだクリトリスを撫で回しながらさっきの虚にされていたように
織姫の胸を強く握って揉み始める
「あぁ!!!・・・・あぁ!!・・ぁん!!・・あぁ・・」
「織姫ちゃんは虚とどんなことしたいの?」
乱菊は口の間から小さくだした舌に舌先をあわせて突付くようにしながら
クリトリスを擦り上げる。
「あ・・・虚のおちんちんで・あぁ・・ん・・・・あのおちんちんで・・いっぱい・・・いっぱい
犯されて・・・はぁ・・はぁ・・・奥までいっぱいに・・ぁ!!・・されたいのぉ!!
おっぱいたくさん揉まれて・・・あのおちんちんで・・えっちな形のおちんちんで
めちゃくちゃになりたいのぉ・・・」
クリトリスを擦られて腰をくねらせながらも乱菊の目をしっかりみながら叫ぶ
「虚のドロドロの精液もほしい?」
快感に溺れた織姫の顔を愛しそうにみつめながらクリトリスを刺激する手を休めない。
織姫の秘所からは愛液が止まることなく溢れて織姫自身も腰を動かして乱菊の指先に
クリトリスを押し付けるように卑猥に腰を強く動かしている。
「・・ほぉ・・・しい・・・精液・・織姫の中・・・に・・・だしてほしい・・・
虚のおちんちんも・・・精液も・・・いっぱいあぁ・・ん!!!!織姫のぉ!!!
中に・・・いっぱい・・・ドロドロしたのぉ・・・いっぱい・・!!!出して・あぁぁ
ほしいの!!」
織姫の絶頂が近くなっていることを感じてクリトリスを強く押して乱暴に擦る
「ああ。。。ああ!!やだ・・・あああぁぁ・・・いっちゃう・・ぅ・・・あ!!
だめ・・・ぇ・・・そんなに乱暴にしないぇあ・・・・!!!ああ・・・
乱菊さんとぉ!・・・!!ぉ!!・・キスぅ!・・ああん!!・はぁ・・・キスしながら・・・ああぁん
いきたい!」
両腕で乱菊にしがみつくと顔をあげて小さく舌をだして快感で呼吸を苦しそうにしながら
乱菊とキスを求める。
乱菊はその可愛さにゾクゾクしてキスをすると、強く織姫と舌を絡ませながら
くちゅくちゅと二人の唾液が混じった音をたてながら唾液を織姫の口へ移していく。
「ぅぅ!!ん!!!・・・ぅぅん!!!!!あぁぁ!!!!ぅんう!!!!!・・・はぁ・・はぁ・・・
いくぅ!!!いぅ!!!!いくぅ!!!!いっちゃう!!!
キスをしながら絶頂を迎えて、呼吸ができずキスからはなれると浴室に響くほど声を上げる。
大きく腰を浮かせて体を反らせたと思うと3回大きく痙攣をしてぐったりと倒れる
「織姫ちゃん・・すごく可愛かったわよ・・・次のパトロールでは一緒にいって
虚としてみる?」
強烈な絶頂から織姫の目から零れている涙を舌先で舐めてあげながら囁く
「・・・はぁ・・はぁ・・・・・・ぅ・・・ん・・・・」
織姫は乱菊に腕を回すとまた自分からキスをして乱菊の舌に絡ませる end
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