深夜の空座町をジン太は気がつかれないように松本乱菊の後を追っていた。
乱菊は死覇装に身を包み人気のない町を何かを探すように歩いている
初めて浦原商店を訪れた乱菊をみたときには
ジン太にとって見慣れた死覇装ではあるが、乱菊の胸元から零れてしまいそうな谷間や
死覇装の上からでもはっきりわかる大人の体のラインがとてつもなく股間を刺激した。
あの織姫よりも胸が大きく、それでいて女の色気を撒き散らす・・・・
しっかりと目にやきつけた谷間を思い出してはオナニーをしていた。
それ以来、織姫と乱菊はジン太ハーレム計画の対象になっていた。
しかも、織姫と一緒に住んでいるということはハーレムにしやすいと勝手に想像していた。
「・・・エロすぎる・・・あの巨乳死神・・・」
後ろからつけながら、歩く姿をみてるだけで腰をくねらせて誘われてるようなきがする。
死覇装の下の裸を想像しつつ股間を硬くさせてしまう
「こんな夜中に一人で何する気だ?・・・・」
どんどん人気のない暗い道へ入っていく乱菊に不審に思いながらも後を追っていく
「・・・このあたりね・・・」
乱菊は人気のない公園に入っていき、立ち止まると周りに誰もいないこと確認するように
何度も周りを見渡す。
あたりはうっそうと木々が生えて外灯も少なく不気味な雰囲気を醸し出していた。
乱菊は何かを期待するように待ちながらもこれから起こることに期待してなのか
顔を火照らせていた。
「・・・きた」
乱菊が斬魄刀を構えると目の前に2メートルを越す巨大な虚が現れる。
その大きさの割には霊圧はかなり低く、明らかに下級虚と言えた。
副官クラスであるなら同時に30体は倒せるほど実力の差は歴然であった。
「ギィギギ・・・オンナ・・・ジョウダマ・・ダナ」
霊圧のレベルが違いすぎて虚は相手が副官クラスであることには
まったく気がついていない。
乱菊の挑発をするような胸元や腰のラインを舐めるように
みると、股間から人間のものとは2まわりも大きい
ペニスがそそり立つ。人間のものとは違ってカリのほかにも竿の部分にも
カリと呼べるような突起があり異形の形をしている。
既に先からは液が漏れ始め竿をつたって垂れている
下級虚の股間からそそりたつペニスをチラチラと見ながら斬魄刀を構える。
心なしか顔が火照って斬魄刀を構えた凛々しい表情から時折うっとりとした
表情を覗かせる
「ヒヒ・・・」
巨大な腕で乱菊から斬魄刀を払い落とすと、両手を掴んで片手で乱菊を持ち上げる。
「ヒヒヒ・・・オンナ・・・イイナ・・・」
うれしそうにニヤつくと口から長い舌をだして乱菊の顔を舐める。
どろどろした獣臭い唾液でべとべとになり、舌と頬に糸を引く
「や・・やめなさい・・・・!」
持ち上げられて抵抗しても持ち上げられた手から逃れることができない。
「ヒヒッ・・・・イイオモイ・・サセテヤル」
もう片方の手で谷間に指を入れたと思うと一気に下に下ろして死覇装を破り捨てる。
「やぁ・・・・めぇ・・・て・・」
まったく形の崩れない豊満な乳房が月明かりに照らされる。
薄いピンクの乳首が硬く上を向いて立っている・・・・
乱菊の秘所からは既に愛液が溢れていて・・ヘアは愛液で湿って月明かりに照らされて
いやらしく光っている。
ずっと濡れていたのを証明するように太ももまで愛液が糸を引くように垂れている
乱菊は恥ずかしそうに顔をうつむかせる
「・・・コノヨノトハオモエナイ・・カイラクヲ・・アジアワセテヤル・・ホラ・・・ニゲテミロ」
そういって片手で大きく乱菊を放り投げる。
破れた死覇装のまま四つん這いになって逃げようとする。
乳房が揺れ、丸みを帯びた形のいい尻が誘うようにくねらせて這っていく。
下級虚はその姿をみると挑発された雄犬のように飛びかかると
くびれた腰を両手で掴むとそそり立ったペニスを後ろから無理やり挿入する。
「あぁぁ!!!!!!」
巨大なものが後ろからいきなり挿入されて・・・快感で呼吸ができなくなったように
口をパクパクさせて体を痙攣させる。
下級虚はそのまま雄犬が交尾をしてるかのように激しく腰を突き出す
「あぁあぁ・・・ぁ・・ぁ・・・はあぁ・・・」
突かれるたびに声が漏れる。後ろから覆いかぶさってくるように突き上げてくる
下級虚の巨体を支えるように必死になって両手で踏ん張る。
乳房が前後に大きく揺れピストンされるたびに竿にあるエラが愛液を掻き出すように動いて
大量の愛液が漏れていく。
愛液が地面に垂れていき、挿入部分からはぐちゅぐちゅと愛液がペニスで
かき回される音が大きくなっていく。
「あぁ・・・はぁ・・・いい・・・ああ・・・だめ・・・かんじるぅ・・・」
乱菊は感じすぎて呼吸ができない様子で必死になって酸素を求めるように口をあけたまま・・・
あけた口からはよだれが垂れるのも気にせず、虚のペニスを受け入れる
さっきまでの凛々しい護廷十三隊の副官とは思えないほど娼婦のように我を忘れて感じている
「コノ・・死神・・・メス犬・・・・・・モット・・シメツケロ」
体を乱菊に密着させるようにするとしっかりと掴んでいた両手を腰から
普通の男の手なら零れてしまうような乳房をしっかりと掴んでまた腰を激しく突き上げる
器用に指先で乳首もつまみつつ、形が歪むほど上下左右に力強く揉みだす
顔を近づけて細長い舌をだすと後ろから乱菊の耳、頬をべっとりとした獣臭い唾液まみれ
にするように舐めまわす
「はあ・・はぁあ・・・すげーー・・・こんなセックス・・はぁ・・・はじめて・・だ」
気がつかれないようにみていたジン太は既にパンツからまだ皮をかぶったペニスを
出してしごき始めていた。もう三回も射精している。
生まれてはじめてみる生のセックス・・・そして憧れていた副官が
虚とセックスしている姿・・強烈過ぎて一気に三回連続で出してしまった。
まるで大きな獣に後ろから犯されている姿・・突き上げられるたびに胸が大きく揺れて
乱菊の表情も普段の顔とはまったく違う快感に溺れてる表情が・・・興奮させる。
乱菊が感じているのがはっきりわかるほど愛液をかき回すいやらしい音が大きくなっている。
「・・はぁ・・・はぁ・・こりゃ・・・たすけに・・いったほうがいいのか?」
2メートルもある虚に腰をしっかりつかまれて突き上げられ犯される乱菊の姿をずっと
見ていたかったが、カラクラレッドとしても虚にやられてるのなら助けるべきだと
思っていた・・・・
4回目の射精が終わって多少興奮が落ち着き始めたジン太は
乱菊を助けようと様子をみたとき・・また痛いほど勃起してしまった・・・
乱菊は耳や頬を舐める虚に手を回して顔を近づけさせるとまるで恋人のように
虚とキスをすると自分から細長い舌と乱菊の舌を絡ませながら後ろから突かれ続ける。
舌を絡ませて虚からの糸をひいた唾液をのみながら、飲みきれない唾液が
口から零れて顎から地面に糸を引きながらおちていく・・・
「はぁっぁん・・もとぉ・・・もっとぉ・・・突いてぇ・・・ぇ・・」
恋人におねだりするようなうっとりとした表情で虚をみつめる。
自分から腰をくねらせてより深くペニスを受け入れられるようにしながら
「もっとぉ・・・いい!!・・・いいのぉ!!・・・
奥まで・・・あぁ・・・ん・・突いて・・ぇ・・ついて・・ねぇ・・・おねが・・ぃぃ」
「ぁ・あ・・はぁ・・はぁ・・・虚と・・・したくて・・・やってるんだ・・・」
収まっていたペニスがまた痛いほど勃起するとしごき続ける。
愛しい恋人とするように乱菊はキスをしながら激しいピストンを受け入れる
虚の後ろに手を回して後ろから突き上げられているので
四つん這いのときよりもより胸が上下にゆれるのがはっきりとジン太に見える。
「・・・・虚のほうが・・・感じる・・んだ・・・はぁ・・はぁ・・だから
あんな下級虚なのに・・・はぁぁ・・・斬魄刀で昇華しなかったんだ・・・」
あの護廷十三隊の副官ともあろう死神が下級虚とのセックスにはまってるなんて・・・
「あぁ!!!・・・もっとぉ・・・いい・・・こわれちゃう・・・ああ!!!・・
だめ・・・だ、えめ・・・・壊れちゃう!!!・・・・ああぁぁ・・・すごい・・・・ぃぃ」
虚の絶頂が近づいてきたのか、またくびれた乱菊の腰を両手でしっかり掴むと
もっと激しく乱菊の秘所に腰を打ち付ける。
先のカリと竿にあるカリが乱菊の膣壁を前後にかき回していく。
ピストンのたびに乱菊の秘所からは愛液が飛び散って地面におちていく。
「はぁ・・・!!・・・いい・・・子宮の奥までぇ・・・はいって・・・虚の
ペニス・・・あああ!!!・・・いい!!!」
「オオ・・・ぉ・・・シメツケ・・・・ル・・・」
乱菊の膣の締めつけがきつくなったのか、虚も絶頂に向けて
乱菊の体が浮くほどしっかりと腰をもって激しく打ち付ける
虚とのキスで唇は虚の粘液のある唾液でべっとになり、よだれをたらしながら
後ろから突き上げられるペニスを感じている・・・呼吸できないのか
口を大きくあけている。
「ああ!!!・・・いくぅ・・・いきそう・・・ああ・・・・ああ・・すごい・・・
・・・ぅ・・乱菊のぉ・・・あぁ・・・・壊れる・・ぅ・・・ふぁぁぁあ・・・
いく・・ぅ・・・いぅ!!!いぃ・・・・!!いく!!・・・いく!!!!!
いくぅぅぅ!!!」
絶頂に達して「いく」しか言葉が言えず、何度も連呼する。
「ォォ!!!!オオオ!!!!!ゥァア!!!」
乱菊が絶頂を迎えると同時にこれまでにない締めつけで大きく痙攣したとおもうと
乱菊の中のペニスが大きく脈打って大量の精液を子宮奥深くに射精する・・・・・・
「あああ!!!・・・いい!!!・・・この精液入ってくる・・・あああ!!・・瞬間・・・ぁぁぁ
いいのぉ・・・いっぱい入ってぇっぇぇ!!!あぁぁ!!!!精液・・・はいって・・・・・くるぅ・・・」
精液を搾り取るように膣が収縮を繰り返して虚のペニスを締め付ける。
乱菊は大きく体を痙攣させるとぐったりその場に倒れこむ。
虚も満足したようにペニスを抜く・・・抜いた秘所からはペニスで押さえられていた
大量の精液と愛液がまじった液があふれ出てくる。
夜の公園に愛液と精液の匂いが充満していく・・・・。
「オンナ・・・オレのメス犬に・・・してやるぞ・・・」
満足した様子で虚はぐったりして倒れこんでいる乱菊に囁きながら長い舌をだして乱菊の顔を舐めていく。
「ぁぁ・・・いっちゃった・・・・虚との・・セックス・・・・やっぱり・・・すごいぁ・・・
あんなに・・・感じることってない・・・はぁぁ・・・はぁ・・・」
少しずつ意識を取り戻してきた乱菊は斬魄刀を持つと、あっさり虚を昇華する。
「・・・ごめんねー、虚としてるってばれると大変だから・・・」
死覇装を直して・・虚の唾液がついた口をぬぐって・・・・乱れた髪も直すと
さっきまで虚のペニスにヨガリ狂って、口から唾液を垂らしながら絶頂を迎えた副官とは
思えないほど、凛々しいいつもの10番隊副隊長の松本乱菊の姿に戻る。
「はあー・・すっきりしたー・・・こいつ・・・すごい腰つかいよかったなぁ・・・・
あそこも・・・形よかったし・・・」
もったいなさそうな表情を少しだけして、大きく背伸びをすると
「さー帰ろっと・・織姫ちゃんも待ってるしー♪」
何事もなかったように歩き出す。
「・・・ぁ・・はぁ・・・はぁ・・エロすぎる・・
エロすぎる・・・・あの巨乳死神・・はぁ・・はぁ・・」
結局、ジン太は乱菊の痴態をみながら8回も射精してしまった。
射精しすぎて尿道が少し痛い。
死神が虚と性交渉するなんて護廷十三隊にしれたら大変なことに間違いない。
かなりの処罰を受けることになるだろう。
そんなモラルに反するようなこと・・・だからこそそれをみていたジン太は
たまらなく興奮してしまった。
しかも・・・・副官の・・・あの松本乱菊なのだ・・・・
大きな胸がいやらしいくらい形が歪むほど揉まれて、獣みたいに交わって・・・・
思い出しただけでもまた股間が痛くなってくる・・・・。
「これをうまく使えば・・・・・・」
あの乱菊の悩ましいまでの体を自分のものにするためにどうすればいいのか・・・
半ズボンでペニスをだしたまま考え込む。 end
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