「はぁ・・はぁ・・・すげーな・・・こんなデケー胸・・・・」
薄暗い浦原商店の片隅で写真をみながらジン太が独り言をつぶやいている。
今日は浦原もテッサイもうるるも商品の仕入れといって出かけている。
「こんなデカ胸オンナ・・初めてみた・・・どんな感触だろ・・・」
独り言をつぶやきながらも、右手にはパンツから出したペニスを握ってしごいていた。
まだ皮もかぶっていて、亀頭はきれいなピンク、まだ自分で剥かないと
亀頭がでない。小さなペニスだが最大限の大きさまで勃起して先からは透明な液が溢れ
しごくたびに音をたてていた。
まだ成長途中のカリではあるが、しっかりとエラを張って、透明な液を自分で亀頭に
塗りたくってはしごいている。
写真は織姫の隠し撮りをしたものだった。
修行中の大きく揺れる胸や尻を集中的にとっている。
お気に入りは激しい動きでシャツの裾がめくれて花柄のレース地のブラが
見えた写真だ。
よく地下の空間で修行をしている織姫が気になって仕方なかった。
きれいな髪やあどけない表情もよかったが何よりもその大きい胸に
興奮してしまっていた。
修行中に織姫の胸が揺れるたびにジン太の股間が熱くなってしまう。
組み手をしているときにうっかり手が胸にあたったときの夜は
15回もオナニーをしてしまった。
組み手のどさくさに紛れて何度か触ろうと思ったが浦原やテッサイの前では
ごまかすこともできず、組み手をするたびに目の前でゆれる胸をみて
欲求不満になるだけだった。
「男だったらやっぱり・・・はぁ・・はぁ・・このジン太バズーカ砲を・・・こうやって
口に咥えさせて・・・」
写真の織姫の口にペニスを当てて腰を振ってこすり付ける。
「あ・・・はぁ・・はぁ・・頭を押さえて無理やり突っ込むんだ・・・・・
そしてこのジン太スペシャル精液を
おもいっきり口や顔にぶっかけて・・・」
先走り液で写真がぬるぬるになったのをこすり付けて、腰を振って写真におしつける。
「そして・・・ぶっかけ・・・このデカ胸女におねだりさせて・・・ジン太様っていわせて・・・
はぁ・・はぁ・・・それで・・・」
「ヤッホーッ!!!遊びきたよーん!!!」
いきそうになって写真に猛スピードでこすり付けているところに
思いっきり後ろから抱きつかれて二人とも床を転げる
「あいたた・・・ごめんね・・・ジン太くん。ちょっと思いっきりつっこみすぎちゃった。
いつもだったらジン太くんの強烈な蹴り突っ込みがくるとおもったから・・・」
小さく舌を出して大きなたんこぶをつくって照れくさそうに頭を掻いている織姫がいた。
夏らしくキャミソールとミニスカートで頭を掻くしぐさだけでも
胸が揺れている
「!!・・おまえ・・デカ胸女!!・・・な・・なんでここにいるんだよ!」
肌の露出が高い服装で夏だというのに清潔感のある石鹸の香りがジン太にも
漂ってきている・・・目の前にはさっきまで写真でみていた胸が実際にあって
思いっきり見て固まってしまう。
さっきまでペニスをこすりつけてヌルヌルになった織姫の写真が床に散らばって
パンツも下ろして股間を丸出しにして・・・射精寸前だったペニスは硬くなったまま
天井を向いて尿道からは先走り液が出続けて尿道に丸く水滴のようにたまっている。
「これはな!・・な・・なんでもねーぞ!・・・いいか・・・なんでもねーぞ!」
顔を真っ赤にして
勃起した包茎ペニスを隠すより先に散らばった織姫の写真を急いで掻き集める。
「あれ、これって私の写真・・・」
拾って写真を興味深そうにみつめる
「なんか胸や顔に何かついてる・・・あ!・・そうか!ジン太くんも
大人になったって奴だね!少年から大人になるときに
おちんちんから精液っていうのを出すようになるんだよね。ちづるちゃんが言ってたよ!」
何か納得したように手を叩いて大きく頷く。
「私の写真でしなくてもそれくらい手伝ってあげたのにー」
発言の意味をまったく意識してない様子で微笑む
「な・・・何言ってんだよ、さっさと帰れよ!今日は店長もみんないねーぞ!」
写真を必死に集めていると背中にやわらかい感触と石鹸の匂いが香ってくる
「私の写真でしてたなら言ってくれれば手伝ってあげるよ♪
確かこうやってすると気持いいんでしょ?」
後ろから抱きつくようにして織姫の手がジン太のペニスをぎこちなく握るとしごき始める
「・・・あぁ・・・やめろ・・・このデカ胸女・・・ぁ・・あぁ・・いてぇ・・ああ・・」
慣れてない手つきで皮がむけて間もない亀頭にも刺激を強く与えてしまう。
「でも、男の子ってこうやるときもちいいんでしょ?」
尿道からでてくる液を指先でピンクの亀頭全体に伸ばすようになでていく
「ア・・あぁ・・ふ・・はぁ・・はぁ・・や・・やめろ・・・ぉぉ・・・デカ胸・・・お・・ん・・ぁな・・」
背中に当たるやわらかい胸の感触・・・うるるにはない石鹸のいい香り・・・
誰にも触られたことのないペニスを刺激されて・・・今までにないくらい硬くなってそそり立つ
「すごぉーい。ジン太くんのおちんちん破裂しそうなくらいカチカチー」
織姫の手が初めて触るおもちゃのように興味深そうに亀頭を刺激しては
尿道から溢れてくる液をペニス全体に伸ばしていく
「はぁ・・はぁ・・うる・・せーーー早く・・・やめろ・・・ああぁぁl」
後ろから話している織姫の吐息も耳にあたってもう今にも射精してしまいそうにペニスが硬くなる
「あぁ・・・やめろ・・・やめろ・・って・・・ぁはあはぁ・・」
ジン太は体をくねらせるが逃れらず・・・・
「いいよー、ジン太くん、でちゃうんでしょう?男の子って気持いいっていうし、出していいよ
いつも特訓につきあってくれる、お礼ね!」
くったくのない笑顔で先走り液で滑っているペニスを握ると上下にしごきはじめる
「ぁ。あ。。。やぁ。。めろぉ!!!ああ!!!」
体を硬直させたかとおもうと思いっきり射精してしまう。
オナニーでは経験したことのないような快感が体中を走り、
小さなペニスは何度も痙攣を繰り返し、止まらないのではないかとおもうくらいに
大量の精液を射精してしまう
「あー、いっちゃった。。。。すごい量でるんだね・・」
織姫ははじめてみる手についた精液をみて面白そうに糸を引くのをみてながら微笑む
「やぁ・・めろ・・・って言ったのに・・・」
女の手でいかされた快感と屈辱が入り混じって涙目になってうつむく
ペニスは余韻が残っているのか勃起したまま何度か痙攣をしている・・・
「あ・・・ごめんね・・・ジン太くん・・・わたし・・・なにかお礼がしたかったから、
ちづるちゃんは男の人ってこういうのが一番のお礼っていうから・・・・」
いつも元気な様子のジン太がうつむいて落ち込んでるのを見て動揺しておろおろしてしまう
「え・・・・と・・・ほんとに・・・そうなんだよ。。。。何かお礼したくて・・・・
ごめんね!」
雰囲気にいたたまれなくなって深々と頭をさげると浦原商店から走ってでていく・・・
「ぅ・・・いかされちまった・・・あぁ・・・・」
生まれて初めて女の人に触られて射精した快感が頭から焼きついて離れないが、
ジン太の男としてのプライドがぼろぼろになっていた・・・
「ちっくしょーーー・・・俺様がほんとはあのデカ胸女のあそこにぶち込んで
いかせまくって、顔にも中にもぶっかけて、奴隷にするのに・・・・」
悔しそうに拳を握る・・・・
「やっぱり、経験がねーから舐められるんだ。。。。うーん」
少しかんがえると、何かひらめく・・・
「最初はやっぱりセックスになれないと駄目だからな・・・うるるだな・・・」
同じ年くらいの女ならジン太でもリードして犯せると思った。
うるるの体でまず経験することを思いついてどうやってやるか
浦原商店の片隅でじっと考え込み始める・・・・・end
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