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【ノイトラ×ネル】※未完

―チ、
下唇から滲む血を吐き出して薄目に横たわる女を舐める様に見つめる。

メスはオスに股開いてりゃいんだよ!

「てめぇなんか十刃なんて思った事ねえよ」
「…っほ、こほ…かはァ…ッ!?」

背の「3」を撫ぞる様に刃で刻む。

戦士を語んじゃねーよ
一際、最奥にペニスを挿し入れて、丸い尻を掴んでミミズ腫れた痕に爪を立てる。

「ッきゃぁあああ…!!」
「俺より先にイってんじゃねーよ!このメス豚が…」



冷たく無機質な、四方を白に覆われた空間。

四つん這いにさせられて、どれくらい経っただろう。膝は既に感覚を無くし冷たい石の様だ。


自分を圧し付ける躯はどこもかしこもこの壁より冷たく禍々しく
それでいて刺さる霊圧はか細い…


刻まれた背は灼ける様に痛い。
冷えきった躯に落ちる汗が爪立てられた痕に沁み
貫かれた膣内は心音よりも脈打ち熱く


「ん…ノイ、ラ…ッうく…」

「喋んじゃねえよ…喘いでりゃいんだよ‥ッ」


頭を圧し付けられて、赤く膨れた胸を擦り付けられ気付く
自身の熱に…


尚もノイトラは更に両手で鷲掴んでいた尻に力を込める。両の母指で引っ掻く様に限界まで割り開かれ、浅い抽挿に捲り上がった陰唇を広げズブズブとペニスを埋めていく。


「…ち」


グチャグチャと肉襞の絡み付く感覚に
筋立ちビクビクと膨れ硬くなるペニスに
憤りを感じながらも


「―は!…あ、あ、あ、んゥッ…!」

「…けっ…最初からそう啼けよ…」

「やめ…ああん…ああ…や…も…」


ノイトラが腰を動かす度に、ピチャ…溢れ零れる愛液に頭が白んでいくネル。
床にだらしなく染みる唾液や涙に塗れた顔を満足そうに見つめた。

…んなノリでよければ投下します…

お言葉に甘えて...続きから

続きます

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